01/01 Word of the day(01/01):「プレコンシャス・メモリーズ」(日本語)
01/01 29日のハンクとADAの会話記録の続き。ハンクはアズマティと和解し、現在のポータルに関連する情報を得たと語る。XMの存在を知った現在の自身の考えなど(日本語)
01/01 30日に開示されたのとは別のYouTube動画。キューピッド・スパンの発光現象が撮影されており、同様のメッセージが挿入されていた(日本語)
01/01 キューピッド・スパン発光現象を撮影した第3の動画。光の中に人の顔らしきものが映っており、他の動画と同様のメッセージが挿入されている(日本語)
01/01 キューピッド・スパン発光現象を撮影した第4の動画。映像には他の動画と同様のメッセージが挿入されており、撮影者のスマートフォンはその後不具合を起こしたという(日本語)
01/01 エドガー・アラン・ライト、SF作家トーマス・グレーニアスをセンシティブのひとりとして挙げ、デヴラを探す手がかりが彼の作品にあるのではと言う(日本語)
01/01 まとめ映像シリーズ「ナイアンティック調査」7本目、キューピッド・スパン発光現象とジャービスについて。クルーはタイコのポスターに描かれたモチーフと、ジャービスの身に何が起きたのか、そしてキューピッド・スパンが持つ意味について語った(日本語)
01/01 エドガー・アラン・ライト、Google+の投稿を再共有。元投稿は現在閲覧不能(日本語)
01/02 Thought For Today(01/02):とある小説家が2009年に執筆したという小説を著者から提供された(日本語)
01/02 Word of the day(01/02):「タキオン」(日本語)
01/02 1日のハンクとADAの会話記録の続き。ハンクはアズマティから聞いた伝承を裏付けに、アフガニスタンへと向かった(日本語)
01/02 小説家フェリシア・ハジラ=リーによる小説「エキゾチック・マター」原稿の最初の断片。原稿には短い手紙が添えられていた。(この作品は2009年に出版される予定が頓挫したもので、デジタル出版を考えている。この小説が現実によって「盗作」されたように見える。最初の部分を無料で公開するが、続きは有償となる。)本文は原文3~5ページ、日本語(紙書籍)版4~7ページ。CERNを脱出し、ジャービスと離れたデヴラの車中の描写。デヴラは逃亡がうまく行き過ぎたことに疑念を感じている(English)
01/03 Thought For Today(01/03):前日開示された小説の続きを開示する。これが真実であれば大きな手がかりとなる(日本語)
01/03 Word of the day(01/03):「デ・ジャヴ」(日本語)※メモ:イングレス関連の説明あり
01/03 小説「エキゾチック・マター」第2の断片。原文6~9ページ、日本語(紙書籍)版7~14ページ。ナイアンティック計画にまつわるデヴラの回想。彼女がプロジェクトに招致され、脱出を企てるまで(English)
01/04 ハンクとADAの会話記録続き。伝承には何らかの真実が隠されているものだ。ハンクとアズマティはその場所で装飾のある洞窟を発見した(日本語)
01/04 Thought For Today(01/04):アフガニスタン・アノマリーの地が明らかになる(日本語)※メモ:上述のハンクとADAの会話を指す
01/04 Word of the day(01/04):「アーティファクト」(日本語)※メモ:ここでは一般的な用語として扱われている
01/05 Thought For Today(01/05):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
01/05 Word of the day(01/05):「サティスファクション・オブ・サーチ」(日本語)
01/05 小説「エキゾチック・マター」第3の断片。原文10~11ページ、日本語(紙書籍)版14~17ページ。デヴラは身分を隠すための作り話を考える。列車に同乗していた客のひとりがデヴラに接触する(English)
01/06 Thought For Today(01/06):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
01/06 Word of the day(01/06):「クランデスティン・サービス」(日本語)
01/06 小説「エキゾチック・マター」第4の断片。原文12~13ページ、日本語(紙書籍)版17~19ページ。デヴラに話しかけた若者はデヴラをクラブへ誘ったが、デヴラは断る。若者たちは次の駅で下車(English)
01/07 Thought For Today(01/07):この日の情報からハンクの発言を引用(日本語)
01/07 Word of the day(01/07):「ペトログリフ」(日本語)
01/07 4日のハンクとADAの会話記録、最後の断片。XMは人類史の隠された要因であったとハンクは語る。シェイパーはゲームマスターかもしれないとも。ハンクは行き先をADAに告げなかったが、ADAならわかるだろうと言う(日本語)
01/08 Thought For Today(01/08):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
01/08 Word of the day(01/08):「オフィス・オブ・テクニカルサービス」(日本語)
01/08 小説「エキゾチック・マター」第5の断片。原文14~15ページ、日本語(紙書籍)版19~22ページ。数時間後、デヴラは列車内で下車したはずのカップルに再会する。彼らの荷物には不審な点があり、デヴラはそれを指摘する(English)
01/08 カルヴィンとオリバーの会話記録。スキャナーからドロップされたアイテムが、ドロップ後約12時間で崩壊、消失するよう9日より変更された(日本語) ※メモ:それ以前はドロップアイテムは無期限にマップ上に存在していた。
01/09 Thought For Today(01/09):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
01/09 Word of the day(01/09):「フルーイド・インテリジェンス」(日本語)
01/09 小説「エキゾチック・マター」第6の断片。原文16~17ページ、日本語(紙書籍)版22~25ページ。デヴラはカップルの窃盗を見抜き、彼らを威圧する。車内から友人に電話をかけ、待ち合わせを決めたが、ADAからの警告を受ける(English)
01/10 Thought For Today(01/10):この日でハジラ=リーの小説は第1章すべてを開示した。さらに続きを入手するつもりだが、まずは裏付けを探そう(日本語)
01/10 Word of the day(01/10):「ウィザード」(日本語)
01/10 小説「エキゾチック・マター」第7の断片。原文18~19ページ、日本語(紙書籍)版25~28ページ。デヴラはジャービスの訃報を知り、ADAに警戒心を抱く。スマートフォンを窃盗カップルのバッグに遺棄し、列車を降りる(English)
01/11 Thought For Today(01/11):ナイアンティック計画のセキュリティが強化され、滞っていた内部情報がようやく入手できた(日本語)
01/11 Word of the day(01/11):「シャーマニズム」(日本語)
01/11 ミスティ・ハンナが研究施設から出ることを要請 、クレーゼは施設に留まるよう説得。これを受けカルヴィンは情報の隠蔽には限界があると訴え、ニィが対応を検討(日本語)
01/12 Thought For Today(01/12):ジャービスと一緒に殺された女性は何者なのか。なぜ彼女だったのか(日本語)
01/12 Word of the day(01/12):「アルゴリズム」(日本語)
01/12 ユェン・ニィからカルヴィンに宛てた文書。チューリッヒ事件の被害女性の身元が依然わからないことについて、特定を急ぐよう要請(日本語)
01/12 VI(ヴェルム・インヴェニリ)の登場。彼らが入手したスキャナー有効化コード配布の支援をシャポーに要請し、2枚のストーリーボードを提示(日本語)
01/12 エドガー・アラン・ライト、ポータル群より興味深いものを発見した。また何者かの「外を見よ」というメッセージを聞いたという(日本語)
01/13 Thought For Today(01/13):本日の情報から、CERNを離れたハンクにつけられた監視者の正体がわかる(日本語)
01/13 Word of the day(01/13):「ダイバージェント・シンキング」(日本語)
01/13 フィリップスからロジェに宛てた指示文書。ノマドの撮影に向かったハンク・ジョンソンを秘密裏に監視し、他の監視者を発見した場合は特定せよ(日本語)
01/14 Thought For Today(01/14):本日の情報に、自分も無関係だとは言えない(日本語)
01/14 Word of the day(01/14):「ホゾ」(日本語)
01/14 ケン・オーウェンからニィへ宛てた文書。当初ナイアンティックでは事件の情報を否定・抑制する方針であったが、 スキャナー漏洩以来研究者たちが得られるデータは増大しており、これが利益となることを指摘。ケンは情報の取り扱い方針転換を提案(日本語)
01/15 Thought For Today(01/15):この日の情報の他に、ベン・ジャックランドと思しき人物に動きがあったことを示唆している(日本語) ※メモ:このページに隠されたパスコードのキーワード部は「jackland」であった。単にこれを示唆したものだったのか、実際にベンによる何らかの新情報があったのかは不明。
01/15 Word of the day(01/15):「ニーモニックス」(日本語)
01/15 ニィとカルヴィンの会話記録。オリバーは当初からシェイパーの影響下にあり、それが彼をプロジェクトに参加させた理由だった。ニィは断固としてシェイパーと戦う意志を示した(日本語)※メモ:「エンドゲーム」はチェス用語で、終盤や大詰めを意味する。
01/16 Thought For Today(01/16):この日の情報に関して、ジャービスが残したメッセージの意味、彼が顕現する条件について疑問を提示(日本語)
01/16 Word of the day(01/16):「バーナム効果」(日本語)
01/16 クレーゼ、シューベルト、ナガッサの会話記録。ナイアンティック計画研究施設内にジャービスが現れたとみられる発言。シューベルトはジャービスがふたつの次元にまたがって存在している可能性を提示した(日本語)
01/17 Thought For Today(01/17):この日の情報は2010年下半期の「アフガニスタン・アノマリー」に関するもの(日本語)※メモ:18日投稿の国防総省報告書を指す。
01/17 Word of the day(01/17):「セルフ・フィルフィリング・プロフェシー」(日本語)
01/18 Thought For Today(01/18):デヴラからの音沙汰があった(日本語)
01/18 Word of the day(01/18):「コンパートメンテーション」(日本語)
01/18 デヴラとその知人との通話記録。デヴラは知人エドワードに対し、何があっても自分の味方をしてくれるかと確認した(日本語)※メモ:デヴラが言及したダイヤモンド計画の詳細は不明。
01/18 アメリカ国防総省の内部報告書。作成者は陸軍中佐モントゴメリ。IQテック社の委託による作戦のためアフガニスタンへ向かったハンクは行方不明となり、3日後に別の場所で発見された。同行者だったアズマティは監視対象となっている(日本語)
01/19 Thought For Today(01/19):この日の情報について(日本語)※メモ:20日投稿の国防総省報告書を指す。
01/19 Word of the day(01/19):「タンバー」(日本語)
01/20 Thought For Today(01/20):ナイアンティック計画内部にエンライテンドがいるとは思いもしなかった(日本語)
01/20 Word of the day(01/20):「タージバーセイト」(日本語)
01/20 ライトマンからミスティに宛てたメール。ジャービスが再び顕現して以来、ライトマンは自身がエンライテンドであることを強く自覚しており、ミスティもその同志であると考えている(日本語)
01/20 18日の国防総省報告書の続き。ハンクがアズマティを伴い向かった場所は現地で「エンライテンドの地」と呼ばれ、アレキサンダーの東征にも関連がある。またこの場所では電子機器が正常に動作しない。ハンクらは現地で古代遺跡を発見したが、それ以上の記憶は曖昧になっている(日本語)※メモ:ラドヤード・キプリングは「ジャングル・ブック」などの著書で知られるイギリスの作家。「王子の兄弟にして乞食の仲間」とは同作家の短編「王になろうとした男」冒頭の一節。
01/21 Thought For Today(01/21):この日の情報の他に、カホキアマウンドを訪れたエンライテンド・エージェントからの興味深い情報が。日曜日に当地のポータルを制したものは「ビアトールを制する」というジャービスのメッセージを聞いた(日本語)※メモ:この日の情報とは22日投稿のニィ、オリバー、カルヴィンの会話記録を指す。
01/21 Word of the day(01/21):「ユーネイロフレニア」(日本語)
01/21 エドガー・アラン・ライト、我が仮説が実証されようとしている。未来とは、運命+意思×XMにより導かれる関数であると述べた(日本語)※メモ:投稿中のリンクは作家トーマス・グレーニアスの公式ウェブサイト記事で、グレーニアスの本拠地であるシアトルのランティス・ブックス周辺地域が2陣営に分断された様子を報じたもの(アーカイブ)。また同記事では同氏が「アラインメント・イングレス」執筆中であることが公表されている。
01/22 Thought For Today(01/22):この日の情報と、カホキアマウンドの意味について(日本語)※メモ:この日の情報とは23日に投稿されたエノク・ダルビーのキャリブレーション映像を指す。
01/22 Word of the day(01/22):「コミント」(日本語)
01/22 ユェン・ニィ、オリバー、カルヴィンの会話記録。ニィはイングレスの機密漏洩がオリバーの研究に有用であることを確かめ、 その支援をするようカルヴィンに指示した(日本語)
01/23 Thought For Today(01/23):ハンク・ジョンソンに関する情報を入手した(日本語)※メモ:24日に投稿されたハンクとカルヴィンのメール往還を指す。
01/23 Word of the day(01/23):「トランジャンス」(日本語)
01/23 ADAによるキャリブレーション映像、エノク・ダルビー。エノクは自らの役割を、音声信号を通じてシェイパーとのコンタクトを試みることだと説明した(日本語)
01/24 Thought For Today(01/24):本日のメモと別に、新科学開発委員会の議事録およびハンクの調査内容に関する情報がある(日本語)
01/24 Word of the day(01/24):「シギント」(日本語)
01/24 ロジェからフィリップスとオーウェンに宛てた報告書。ハンクはシバの女王にまつわる金鉱の探索をしている。現地のジャングルで遺跡を発見した(日本語)
01/24 60年代後半に行われた、新科学開発委員会の議事録。オペレーション・ジュースクラブと題されたアノマリー研究プロジェクトに関するもの。プロジェクトには健康活動に関連するカバーストーリーが設定され、ロゴマークが提案されている(日本語)※メモ:文書に記載されたロゴマークはカリフォルニア州のスムージーチェーン「ジャンバ・ジュース」のロゴを表しており、ジャンバ・ジュース店舗に設置されたデッド・ドロップのヒントとなっていた。
01/24 カルヴィンとオリバーの会話記録。オリバーはスキャナーに新たに遠隔リチャージとレゾネーター・アップグレード機能が追加されたことに言及した。また特定のポータルには人間との相互作用があり、歴史的な事件を引き起こすという(日本語)※メモ:後者はおそらく近日発生するXMアノマリーに関連する
01/24 ハンクとカルヴィンのメール往還。ハンクはノマドの最終原稿を執筆中と報告し、カルヴィンがつけた監視の存在について警告した(日本語)
01/24 エドガー・アラン・ライト、精神科医ホリスについて言及。ホリスはXM曝露に関連する精神疾患に特化していた。ホリスの死後、事務所は空になっていた(日本語)
01/25 Thought For Today(01/25):本日の情報、ハンクの新情報と特定されたポータルが1万7千箇所に及んだというもの(日本語)
01/25 Word of the day(01/25):「ジオクロノロジー」(日本語)
01/25 モントゴメリ中佐よりハンクへのメール。現地に複数の勢力が確認されていることを警告。またアフガニスタン・アノマリー時と同様の異常停止現象も起きている(日本語)
01/25 オリバーとカルヴィンの会話記録。新規登録ポータル数が1万7千件を超えたことについて(日本語)
01/26 Thought For Today(01/26):本日の情報についてのコメントのほか、21日に予告され、翌日に発生するとみられるカホキア・マウンド・ポータル群の争奪戦について。Google+上に追加の情報があると指摘(日本語)
01/26 Word of the day(01/26):「リバット」(日本語)
01/26 ハンクからモントゴメリに宛てたメール。25日のメールへの返信と思われる。ハンクは移動を開始、ロジェを巻き込むことを懸念して追跡を撒く(日本語)
01/27 Thought For Today(01/27):カホキア・マウンド・アノマリーまであと数刻、ハンクとカホキアを結びつける資料が見つかった(日本語)※メモ:28日に投稿されたハンクの論文の一部を指す。またこの日には同じく28日に投稿されたフィリップスとカルヴィンのメールも掲載された。
01/27 Word of the day(01/27):「アダプテーション」(日本語)
01/28 ミスティ・ハンナとNIA安全保障部隊員との会話記録。隊員はミスティの何らかの行動について尋問しているが、ミスティの回答は不明確で暗示的なものである(日本語)
01/28 Thought For Today(01/28):カホキア・マウンドではエンライテンドが勝利した。どのような影響があったのだろうか?この日の情報ではミスティがCERNを出ようとして失敗した様子がわかる(日本語)※メモ:上記の文書を指している。
01/28 Word of the day(01/28):「フォリ・ア・ドゥ」(日本語)
01/28 ハンク・ジョンソンが著した古い論文の表紙部分。研究対象はカホキア・マウンドで、指導者と思われる人物のコメントが書き込まれている(日本語)
01/28 フィリップスとカルヴィンのメール往還。ハンクの「ノマド」原稿に対しカルヴィンは期待を寄せているが、公表する情報の統制についてフィリップスは慎重な姿勢を見せた(日本語)
01/28 イングレス公式アカウントより、カホキア・マウンド・アノマリーでエンライテンドの勝利が確定したことが報じられた(日本語)
01/29 Thought For Today(01/29):この日の情報は、カホキア・マウンド・アノマリーの余波を示している(日本語)※メモ:30日投稿のフィリップスとADA、ニィとクレーゼのチャットログを指す。
01/29 Word of the day(01/29):「ツァイガルニク効果」(日本語)
01/30 Thought For Today(01/30):この日開示した写真の他に、この諜報員はニューヨークでもデッド・ドロップを回収しているのを撮影されている(日本語)※メモ:31日投稿のロジェの報告書を指す。
01/30 Word of the day(01/30):「カセクシス」(日本語)
01/30 NIA諜報員アート・バーグロフの写真。NIAによるデッド・ドロップ作戦に従事しているところを目撃された(日本語)
01/30 フィリップスとADAのチャットログ。ハンク・ジョンソンの消息を見失った。カホキア・マウンドの影響についてもわかっていない(日本語)
01/30 ユェン・ニィとクレーゼのチャットログ。カホキア・マウンドの結果がなぜハンクに影響するのかについて、クレーゼはエドガーの仮説を提示した(日本語)
01/31 Thought For Today(01/31):VIが世界各地に20以上のデッド・ドロップと100近いスキャナーのアクティベーション・コードを用意した。発見したDDのSNS共有によりさらにコードが提供されるとの告知(日本語)
01/31 Word of the day(01/31):「ルビコン」(日本語)
01/31 VIによるデッド・ドロップの手がかりと思われる画像。2つあるQRコードはどちらもGoogle+へのリンクで、左はNiantic Project(P.A.シャポー)、右はVerum Inveniriアカウントの投稿一覧(日本語)
01/31 ロジェによるハンクの追跡報告。コンゴのジャングルでハンクを監視していたが、撮影クルーの偽装に欺かれて消息を見失った(日本語)
02/01 Thought For Today(02/01):31日のデッド・ドロップはほとんどが無事に回収されたと報告があった(日本語)
02/01 Word of the day(02/01):「カヴコム」(日本語)
02/01 ロジェ、カルヴィン、ニィのメール往還。ロジェは31日の報告に続き、現地でハンクを見失ったことを報告。これに対しカルヴィン、ニィはさほど憂慮していない(日本語)
02/02 Thought For Today(02/02):ハンクの「ノマド」に関連する映像を入手した(日本語)
02/02 Word of the day(02/02):「コンコンシャス」(日本語)
02/02 ハンクの映像コンテンツ「ノマド」オープニング映像。冒頭には「GREENFLASH / IQTech productions」のクレジットが表示される(日本語)
02/03 Thought For Today(02/03):前日深夜、NIAより大量のコードが盗み出される事件があった。この日の情報はそれに関連するもの(日本語)
02/03 Word of the day(02/03):「プロフィール」(日本語)
02/03 ニィとADAの会話記録。前日NIAより盗み出された大量のコードが非承認のまま公開サーバーへ移された。容疑者エドワード・フォールは同日交通事故により死亡(日本語)※メモ:俗に「ジップカーマゲドン」と呼ばれた事件を指す。ナイアンティックのスポンサーでアメリカのカーシェアリング企業・ジップカー社で配布されていたキャンペーンコードが不正に解析され、大量に公開されるという事件が起きた。この事件を受け、インテルマップ上でパスコードを引き出す機能はここから約1年半停止された。なお容疑者名は「Fall Guy=騙されやすい人」にかけたものだと言われる。
02/04 Thought For Today(02/04):この日の情報について(日本語)
02/04 Word of the day(02/04):「ワンウェイ・ボイスリンク」(日本語)
02/04 ロジェからの通信記録。行方を見失っていたハンクを再び発見したとの報告。発見場所はコンゴの奥地にあるクレーター付近(日本語) ※メモ:ハンクが訪れたのは2011年に隕石クレーターと断定されたコンゴのリュイジ・クレーター。この地下には金を生み出すダークXM鉱脈があると考えられた。
02/05 Thought For Today(02/05):この日の情報から、古代文明もXMの影響を受け、それを利用していたことがわかる(日本語)
02/05 Word of the day(02/05):「サイコメトリックス」(日本語)
02/05 ハンクからモントゴメリに宛てたメール。古代のレゾネーターとみられるものを発見した。 ハンクはこのポータルを「カホキア」と名付けた。追跡者の特定支援を要請。状況はアフガニスタンに酷似していると述べた(日本語)※メモ:時系列ではこのメールは4日のロジェの報告よりも前の出来事となる。ハンクはこの後ポータルをエンライテンドとして強化し、ポータルキーを入手する。
02/06 Thought For Today(02/06):31日に行われた大規模なデッド・ドロップが回収され、タイコのストーリーボード一式が揃ったことに対し謝意を述べた(日本語)※メモ:7日投稿のストーリーボードまとめ記事を指す
02/06 Word of the day(02/06):「ノーカムバック」(日本語)
02/07 Thought For Today(02/07):この日の情報について(日本語)
02/07 Word of the day(02/07):「プラズマ」(日本語)
02/07 ロジェの報告書。ハンクが発見したという古代構造物の詳細について。ロジェはこの構造物をモノリスと表現した。ハンクはロジェ以外の勢力による監視にも気づいている(日本語)
02/07 アンディ・ノミナスの脚本をベースとした、タイコのストーリーボード一式が有志エージェントによりまとめられた。内容は2012年12月26・28日に開示されたノミナスの脚本と大筋で一致している。ストーリーボードは31日の国際デッド・ドロップ、スキャナーからのメディア取得、およびVIからの提供により構成されている(日本語)
02/08 Thought For Today(02/08):この日はハンクの情報。他にVIが有益な投稿をしたとの言及あり(日本語)※メモ:当該のVI投稿は見つからず未調査。
02/08 Word of the day(02/08):「リジジュアル」(日本語)
02/08 フィリップスからロジェへの指示書。現地付近で危険度の高い勢力が確認されている、危険と判断した場合には撤収せよ(日本語)
02/09 Thought For Today(02/09):この日の情報について(日本語)
02/09 Word of the day(02/09):「アセンブリッジ」(日本語)
02/09 ロジェからの報告。通信環境が著しく悪化している。ハンクは更に古代遺物を発見した(日本語)
02/10 Thought For Today(02/10):この日の情報について(日本語)
02/10 Word of the day(02/10):「ジ・アイ」(日本語)
02/10 ロジェからの報告。現地で銃撃戦が勃発(日本語)
02/11 Thought For Today(02/11):この日の情報は、ハンクが目的地に到着した頃にアフリカ全域から発せられたという遭難信号(日本語)
02/11 Word of the day(02/11):「イン・サイチュ」(日本語)
02/11 TFT02/11で言及されている遭難信号の音声(日本語)
02/12 Thought For Today(02/12):フェリシア・ハジラ=リーへ第2章の提供について説得した(日本語)
02/12 Word of the day(02/12):「フォティント」(日本語)
02/12 P.A.シャポーとフェリシアのメール往還。シャポーはあえてフェリシアの正体をデヴラ本人ではないかと疑った。フェリシアはそれを否定し、証拠として第2章の提供を了承した (日本語)
02/13 Thought For Today(02/13):この日の情報では自分について明かしている。いずれは他にも語るつもりだ(日本語)※メモ:14日投稿のローブとADAの会話を指す。
02/13 Word of the day(02/13):「フリー・アソシエーション」(日本語)
02/14 Thought For Today(02/14):近日旅立つクルーに話したいことがある(日本語) ※メモ:15日投稿のラブレターを指す。
02/14 Word of the day(02/14):「孫武」(日本語)
02/14 ADAとローブの会話記録。人間の曖昧な記憶システムにADAは疑問を持っている。ローブは自分の本名を全てのファイルから消去するよう指示、P.A.シャポーを名乗ることを表明。ADAはローブと秘密を共有することを、恋人関係と解釈した(日本語)
02/15 Thought For Today(02/15):フェリシア・ハジラ=リーより「エキゾチック・マター」第2章を入手した。まず第1章をまとめておく(日本語)
02/15 Word of the day(02/15):「プレスク・ヴ」(日本語)
02/15 PACの手書きと思われる、クルーへ宛てたラブレター。クルーはまもなくスコットランドへ渡航する模様(日本語)
02/15 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」第1章全文を再掲載(English)
02/15 小説「エキゾチック・マター」第2章、第1の断片。原文20~22ページ、日本語(紙書籍)版30~33ページ。エージェント・ファーロウの視点、ジャービス殺害直後。ファーロウはドイツ語で通報する女性に気づき、フィリップスは女性の遺体がデヴラではないことに気づいた。ジャービスの遺体から湧出したXMにファーロウは包まれる。NIAのクリーナー達が現場の証拠を隠滅(English)
02/16 Thought For Today(02/16):ハンクの「コンゴ・ファイル」最後の断片を入手した(日本語)
02/16 Word of the day(02/16):「ラショナリゼーション」(日本語)
02/16 カルヴィンからニィへのメール。ロジェが再び発見したハンクは本当の撮影に着手したが、銃撃戦があり中断された。ストラテジック・エクスプロレーションズの関与を示唆。イェーツがザワス大佐に拉致されたとのハンク宛の暗号を傍受。その後のハンクの動向は不明(日本語)
02/17 Thought For Today(02/17):この日の情報について(日本語)※メモ:小説本文から「次なる経歴」と言っているのは855のことだと思われるが、ここではファーロウと同一人物と考えられているように見える。
02/17 Word of the day(02/17):「ミスディレクション」(日本語)
02/17 小説「エキゾチック・マター」第2章、第2の断片。原文20~24ページ(20~22ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版33~36ページ。ファーロウはデヴラを車で追跡。暗殺者855の視点に変わる。エアバスの機内で855は次の行動決定のため、トランプを繰っていた(English)
02/18 Thought For Today(02/18):この日の情報について(日本語)
02/18 Word of the day(02/18):「イン・イクストリーミス」(日本語)
02/18 キャリーとエノクの会話記録。一連の事件に関する情報の不足にキャリーは不安を感じている。キャリーはナイアンティック計画からの離脱を訴えるが、エノクは乗り気ではない様子(日本語)
02/19 Thought For Today(02/19):この日のハジラ=リー小説について。VIが新たな情報を得たことから、デッド・ドロップが示唆されている(日本語)
02/19 Word of the day(02/19):「ザ・ソルブ」(日本語)
02/20 Thought For Today(02/20):この日のハジラ=リー小説について。前日VIから示唆されたデッド・ドロップは無事回収された(日本語)02/20 Word of the day(02/20):「ハービンジャー」(日本語)
02/20 小説「エキゾチック・マター」第2章、第3の断片。原文20~26ページ(20~24ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版36~39ページ。855は隣席の少女に話しかけられ、トランプ手品を見せる。機内のトイレで偽装の身分証明書を準備する。(English)(日本語)※メモ:日本語版30~39ページ分の日本語訳あり
02/20 19日に示唆され、この日回収されたVIのデッド・ドロップの内容。座標らしきものが羅列されているのみで、文章などの情報はない(日本語)※メモ:座標は世界各地にある書店を示していた。この画像とは別にスキャナーのCOMMを介し、両陣営に各10冊の書籍の手がかりが送信されていた。
02/20 小説「エキゾチック・マター」第2章、第4の断片。原文20~29ページ(20~26ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版39~43ページ。855はカール・アメストンと名を変えた。デヴラの視点に変わる。デヴラはザグレブで下車、元同僚クリスティーに会う。クリスティーにナイアンティック計画のことを打ち明け、XMの軍事転用に対抗するため協力を要請する(English)
02/21 Thought For Today(02/21):VIのデッド・ドロップは全てが回収され、有志エージェントによる統合が行われている。また渡航中のクルーに対しシャポーは心配している様子(日本語)
02/21 Word of the day(02/21):「バリオン生成」(日本語)
02/21 エンライテンド・エージェントがポータルから取得したという映像。クルーの顔、どこかの象徴的な建物、インテルマップのフィールド映像などが断片的に差し込まれており、最後にジャービス出現時と同様のテキストで「 {Dico tibi verum. Libertas optima rerum}(真実を語ろう。自由は最上なり/ラテン語)」「{March2 Sunset}(3月2日 日没)」のメッセージが表示される(日本語)
02/22 Thought For Today(02/22):この日のハジラ=リー小説について。前日に出現した映像についても解析を進めている(日本語)
02/22 Word of the day(02/22):「イン・ザ・ウィンド」(日本語)
02/22 スコットランドに帰郷したクルーの投稿映像。特段の目的があっての渡航ではない様子(日本語)
02/22 ヒューバート・ファーロウの暗殺指示書。19日に示唆され、回収されたVIのデッド・ドロップが統合されたもの。依頼人はジェイ・フィリップス(日本語)※メモ:この住所変更届を装った指示書フォーマットは以後もたびたび使用される。
02/22 小説「エキゾチック・マター」第2章、第5の断片。原文20~32ページ(20~29ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版44~48ページ。カールとなった855の視点。ザグレブに到着したカールは、偽装したクレジットカードで現金をおろして必需品を調達し、フィリップスに連絡。デヴラとファーロウ、2名の殺害を指示される(English)
02/23 Thought For Today(02/23):この日の情報について(日本語)※メモ:24日投稿のオペレーション・セーブクルーを指す。
02/23 Word of the day(02/23):「エクスフィルトレーション」(日本語)
02/24 Thought For Today(02/24):この日のハジラ=リー小説について。また前日のオペレーション・セーブクルーに関しシャポーがレジスタンス側についていることへの釈明(日本語)
02/24 Word of the day(02/24):「クワーシパーティクル」(日本語)
02/24 レジスタンス陣営に向けた、オペレーション・セーブクルーのルール詳細。3月2日、場所はスコットランドのウィリアム・ウォレス像周辺。ジャービス及びエンライテンドがクルーを支配下に置くことを阻止せよ。像を含むCFの作成、および周辺ポータル過半数の制御が勝利要件となる(日本語)※メモ:Google+上には別途両陣営に向けイベントページが設置されていた。
02/24 小説「エキゾチック・マター」第2章、第6の断片。原文20~34ページ(20~32ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版48~52ページ。実際に出版された版ではここで第3章に入る。引き続きカール(855)の視点。カールは連日の外食で派手に金を使い、気前のいいアメリカ人を演じていた(English)
02/25 Thought For Today(02/25):この日のハジラ=リー小説について。オペレーション・セーブクルーへの反響にも触れた(日本語)
02/25 Word of the day(02/25):「べドラム」(日本語)
02/25 小説「エキゾチック・マター」第2章、第7の断片。原文20~36ページ(20~34ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版52~55ページ。カールに目をつけた2人組を人気のない通りまで誘い出し、強盗をさせ、反撃のチャンスを伺う(English)
02/26 Thought For Today(02/26):この日の情報について(日本語)※メモ:27日投稿のクルーの映像を指す。
02/26 Word of the day(02/26):「磁気モノポール」(日本語)
02/27 Thought For Today(02/27):この日の情報と、セーブクルーのリマインド(日本語)
02/27 Word of the day(02/27):「ウィンドウ・ドレッシング」(日本語)
02/27 スコットランドに帰郷したクルーの映像。クルーはスコットランドでXMの力を感じ取る(日本語)
02/27 小説「エキゾチック・マター」第2章、第8の断片。原文20~38ページ(20~36ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版55~58ページ。カールは卓越した暗殺能力で強盗2人組を痛めつけ、拘束した(English)
02/28 Thought For Today(02/28):この日のクルーの映像について(日本語)※メモ:1日投稿のクルー映像を指す。
02/28 Word of the day(02/28):「プロノイア」(日本語)
03/01 Thought For Today(03/01):セーブクルーは明日。エージェントのコメントに反応(日本語)
03/01 Word of the day(03/01):「ジャメヴ」(日本語)
03/01 スコットランドのクルーの映像。ポータルのエネルギーを実感し興奮しているが、同時に不安も感じている。何かが起きようとしている(日本語)
03/01 スコットランドのクルーの映像。尾行されている気配を感じるが、特定できない(日本語)
03/01 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」第2章、第9の断片。原文20~40ページ(20~38ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版58~60ページ。実際に出版された版ではここで第3章が完結する。カールは強盗2人から武器を奪い、マフィアの抗争に見せかけて殺害する(English)
03/02 Thought For Today(03/02):オペレーション・セーブクルーはレジスタンスが勝利した。シャポーはクルーの身を案じている(日本語) ※メモ:この日の情報は3日投稿のクルーの動画と関連する。
03/02 Word of the day(03/02):「ムートン・ア・サンク・パット」(日本語)
03/03 Thought For Today(03/03):この日のクルーの動画について(日本語)※メモ:4日投稿のクルーの動画を指す。
03/03 Word of the day(03/03):「ポルトマントー」(日本語)
03/03 イングレス公式アカウントが、オペレーション・セーブクルーのレジスタンス勝利を報じた(日本語)
03/03 クルーの投稿映像。夜道でクルーは正体不明の光や人の顔の幻影を見る(日本語)
03/04 Thought For Today(03/04):この日の情報について、4日のクルー動画への反響など。VIがアクセス・ダイブを再開した(日本語)
03/04 Word of the day(03/04):「メモリーパレス」(日本語)
03/04 ADAによるキャリブレーション映像、ミスティ・ハンナ。自らの幼少期について語る。堅気でなかった父から逃れミスティ母子はテキサス州マーファのコミューンへ移り住んだ。母はその地をアファームと呼んだ(日本語)
03/04 セーブクルー直後と思われるクルーの映像。レジスタンス勝利を受け、クルーはシェイパーへの対立姿勢を示した(日本語)
03/05 Thought For Today(03/05):この日の情報から、2都市3回のアノマリー発生が明らかになった。このアノマリーはミスティ・ハンナに関連している(日本語)
03/05 Word of the day(03/05):「グリーンフラッシュ」(日本語)
03/05 カルヴィンとオリバーのチャットログ。CERN内に拘束中のミスティがハイパー・スレッディング現象を起こしている。このことがミスティに縁のある2都市で発生するアノマリーに関連している。オリバーは現地のマップを提示して詳しいルールを説明した。また現地エージェントの支援にドローンネット導入を提案(日本語)※メモ:ストーリー上はこれが初めてのエージェントが制御するアノマリーとなる。
03/06 Thought For Today(03/06):9日・16日に発生する3つのアノマリーについて。5日の情報で言及されたドローンネットとは何なのかはまだ詳細不明(日本語)
03/06 Word of the day(03/06):「コールド・ダークマター」(日本語)
03/06 オペレーション・フリーミスティのルール詳細。5日に開示されたカルヴィンとオリバーのチャットログの一部が挿入されている。(日本語)
03/07 Thought For Today(03/07):この日得られた2つの情報について(日本語)※メモ:8日投稿のミスティ音声ファイルおよびフィリップスとカルヴィンの会話ログを指す。
03/07 Word of the day(03/07):「プライベート・ミリタリーカンパニー」(日本語)
03/08 Thought For Today(03/08):ドローンネットに関連する画像を入手した。オースティンのアノマリー発生直後に近隣でのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の模型展示が発表された事との関連性について(日本語)
03/08 Word of the day(03/08):「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」(日本語)※メモ:実物大模型の展示がアノマリー発生地域の近隣で行われることに言及
03/08 アノマリー現地に配備されているとみられるドローンネットの画像(日本語)
03/08 ADAによるミスティーのインタビュー音声。ミスティは幼少期にグリーンフラッシュを4度目撃した。現象と前後してミスティはトーテムポールのような幻影を目撃、また初回には奇妙な老人にも遭遇している(日本語)
03/08 カルヴィンとフィリップスのチャットログ。 オリバーはオースティン・アノマリーへの物資輸送にドローンの導入を検討している。フィリップスはジャービスのXM体がポータル間を移動したこと、ミスティが自らの肉体をハイパースレッド化していることなどについて懸念している(日本語)
03/09 Thought For Today(03/09):アノマリー開始直後。現地の様子を知るエージェントの報告を待つ。また宇宙望遠鏡についても気づいたことがあれば教えてほしい(日本語)
03/09 Word of the day(03/09):「ブラックドロップ」(日本語)
03/09 ADAによるミスティのインタビュー音声、8日の続きと思われる。ミスティは通常ならあり得ない確度でカードゲームに勝つことができた。このことがきっかけでプロジェクト・ワイダに参加することとなった(日本語)
03/10 Thought For Today(03/10):本日の情報について、9日のアノマリー初戦はレジスタンスが勝利(日本語)※メモ:この日の情報とは11日投稿のIQテック社プロフィールを指す。
03/10 Word of the day(03/10):「アソマトゥス」(日本語)
03/10 オペレーション・フリーミスティ初日の戦況について。ドローンネットの物資は回収されたが、その他3箇所に配備されたデッド・ドロップのひとつがまだ回収されていない(日本語)
03/11 Thought For Today(03/11):エンライテンド・エージェントがジャービスのメッセージについて言及した。9日のアノマリーの影響により、16日のアノマリー・ポータルの位置が変動する可能性がある(日本語)
03/11 Word of the day(03/11):「コンコースメント・デバイス」(日本語)
03/11 エンライテンド・エージェントTerramAlWathaniのビデオメッセージ。4日に公開されたクルーの映像からジャービスのメッセージが解読された。クルーには彼の真意を知ってほしい(日本語)
03/11 IQテック・リサーチ社の会社概要。主要業態はシンクタンクであるが、軍事面で米国やNATOとの強いつながりがある(日本語)
03/12 Thought For Today(03/12):前日のTFTで言及した、16日のアノマリー詳細の変更について。詳しくはこの日の投稿を参照(日本語)
03/12 Word of the day(03/12):「トランスマンダン」(日本語)
03/12 オリバーとカルヴィンのチャットログ。9日のアノマリー結果の影響により、16日のアノマリー対象ポータルおよび計測時間に変更があった。ミスティは複数のシステムにより監視状態にある(日本語)
03/12 上記チャットログと同様の変更内容について、シャポーからも要約が報告された(日本語)
03/13 Thought For Today(03/13):この日の情報について(日本語)
03/13 Word of the day(03/13):「ボース=アインシュタイン凝縮」(日本語)
03/13 カルヴィンとオリバーのチャットログ。16日レイク・ジェニーバのアノマリー計測時刻について。 また新たにスキャナーからのポータル申請機能が実装されたことも言及された(日本語)※メモ:これ以前は電子メールで申請を受け付けていた。また同日にメディアをスキャナーから直接再生する機能も実装されている。
03/14 Thought For Today(03/14):この日の情報はオースティンの工作員が発見したもの。幼少期のミスティに関連する(日本語)※メモ:シャポーが指摘したオリバーとカルヴィンの言及とは5日のチャットログを指しているとみられる。
03/14 Word of the day(03/14):「ハイパースレッディング」(日本語)※イングレス用語
03/14 クルーの投稿映像。新たにスキャナーから申請可能となったポータルの特徴について。映像でクルーが持ち歩いているのはヒント・ウォーター。ボトルキャップの裏にアイテムパスコードが隠されていた(日本語)※メモ:3月4日よりヒント・ウォーターのキャンペーンが実施されていた。
03/14 幼少期のミスティが記入したものとみられる、ボードゲーム「エンチャンテッドパレス」のキャラクターシート。魔女が住む宮殿を探索し、閉じ込められた女王を救い出すロールプレイングゲームとなっている。「クリプトミラ」はミスティが自身のキャラクターにつけた名前(日本語)※メモ:このゲームは1994年にミルトン・ブラッドリー・カンパニーより発売された。
03/15 Thought For Today(03/15):この日の情報について。写真の撮影時期と現状との皮肉な取り合わせをシャポーは感じ取る(日本語)
03/15 Word of the day(03/15):「クレアボイヤンス」(日本語)
03/15 ミスティ・ハンナの顔写真入り認証カードの写真。施設からの外出が禁じられている。ミスティの顔はこの時初めて公開された(日本語)
03/16 Thought For Today(03/16):ミスティ・アノマリー当日。シャポーは現地のエージェントからの報告を要請した(日本語)
03/16 Word of the day(03/16):「インポッシブル」(日本語)
03/16 本日オースティンとレイク・ジェニーバで発生するアノマリーに関して、逐次状況を更新するイベントページのリンクを掲載(日本語) ※メモ:リンク先は現在閲覧不可
03/17 Thought For Today(03/17):前日のアノマリーでミスティが現地に姿を現したことに言及。本日の情報はハンクやカルヴィンに関連する(日本語)※メモ:当時の様子はエージェントにより動画が報告されている。
03/17 Word of the day(03/17):「パチャ」(日本語)
03/17 ストラテジック・エクスプロレーションズ企業概要。SE社は南半球に多くの拠点を持つレアメタル関連に特化した民間軍事企業。ヒューロン・トランスグローバルの子会社の1つだが、ここでは言及されていない(日本語)
03/18 Thought For Today(03/18):フェリシア・ハジラ=リーの小説第3章を入手した。内容について調査中だが、これが事実ならデヴラの足取りがわかる(日本語)
03/18 Word of the day(03/18):「プレスティディジテイター」(日本語)
03/18 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」第3章、第1の断片。原文41~43ページ、日本語(紙書籍)版62~66ページ、出版時の第4章にあたる。デヴラはザグレブで落ち合った友人クリスの自宅に匿われている。デヴラはクリスのPCを借り情報収集を始めたが、ADAの追跡を懸念している。クリスの友人「カタリナ」からのメッセージを受信する(English)
03/19 Thought For Today(03/19):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
03/19 Word of the day(03/19):「メンタリズム」(日本語)
03/19 小説「エキゾチック・マター」第3章、第2の断片。原文41~46ページ(41~43ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版65~71ページ。デヴラがクリスを装いカタリナに応答すると、続いてADAからのメッセージを受信した。ファーロウは奇妙な直感によってザグレブに到着していた。カール(855)はクリスが勤務する大学を訪れ、クリスに接触した(English)
03/20 Thought For Today(03/20):この日の情報について。著者トマス・グレーニアスがセンシティブなのかどうかはわからない(日本語)
03/20 Word of the day(03/20):「ゴースト・サーベイランス」(日本語)
03/20 書籍「アラインメント・イングレス」の表紙画像(日本語)
03/21 Thought For Today(03/21):この日の情報について(日本語)
03/21 Word of the day(03/21):「タイム・ダイレイション」(日本語)
03/21 オペレーション・ジュースクラブ概要。27日午後、ミスティ・ハンナがロングビーチからサンタモニカへ大規模なポータル・ジャンプを計画しており、エンライテンドがこれを支援する。レジスタンスにはその阻止が要請された。ジャンプは30分おきに8回リンクを介して行われる。8回以内に最終目的地へ到達すればエンライテンド、失敗すればレジスタンスの勝利となる(日本語)※メモ:現在のシャード戦の原型となるイベントであることがわかる。
03/22 Thought For Today(03/22):この日の情報はコンゴでのハンクの足取りに関連した地図のようだが、意味はわかっていない(日本語)
03/22 Word of the day(03/22):「ブレッチリーパーク」(日本語)
03/22 古代イスラムのものと思しき女性を描いた絵画。画像には何箇所か書き込みが見られ、中央の女性には「Sheba(シバの女王)」と書かれている(日本語) ※メモ:この画像は小説「アラインメント・イングレス」第1章に登場する。作中でハンクとイェーツがこの地図の意味を解説している。
03/23 Thought For Today(03/23):この日の情報は、ベン・ジャックランドがNIAに捕捉された事を意味している。一連の出来事に関するナイアンティック・ラボの立ち位置はどうなのだろうか(日本語)※メモ:24日投稿のベンが撮影された写真を指す。
03/23 Word of the day(03/23):「クロノスタシス」(日本語)
03/24 Thought For Today(03/24):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
03/24 Word of the day(03/24):「セルクス」(日本語)
03/24 ベン・ジャックランドを隠し撮りしたと思われる画像。以前デッド・ドロップに利用された場所で撮影されている(日本語)
03/24 小説「エキゾチック・マター」第3章、第3の断片。原文41~49ページ(41~46ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版71~77ページ。カール(855)はデヴラが逃走に使用した車を特定、追跡を開始する。同じくファーロウはデヴラを追ってシュコツィアン洞窟群に到着、後から到着した855を目撃。自身が任務を降ろされた事に気づく。出版された版ではここで第5章に入る。カール(855)も彼らを追って洞窟群に到着した(English)
03/25 Thought For Today(03/25):この日スザンナ・モイヤーと名乗る人物の接触を受けた(日本語)※メモ:26日投稿のスザンナとのチャットログを指す。
03/25 Word of the day(03/25):「パーシステント・サーベイランス」(日本語)
03/26 Thought For Today(03/26):小説「アラインメント・イングレス」予告映像について。同作品ではシャポーの調査で明らかになったことも含まれているという(日本語)
03/26 Word of the day(03/26):「アイソブロント」(日本語)
03/26 トマス・グレーニアスによる小説「アラインメント・イングレス」紹介映像。この映像はシャポーだけでなくイングレス公式アカウントからも共有された(日本語)
03/26 スザンナ・モイヤーと名乗る女性からシャポーへのチャットログ。スザンナはシャポーの調査に関心を示しており、志を共にする立場であることを表明した(日本語)
03/27 Thought For Today(03/27):この日の情報はフリーミスティ直前にロサンゼルスで受け取ったもの。この後ミスティはオースティンに現れた(日本語)
03/27 Word of the day(03/27):「プロプリオセプション」(日本語)
03/27 ミスティとADAの通話記録。ADAはミスティがCERNを脱出した方法を知りたがる。ミスティの回答は曖昧だが、その探求にADAが協力する事を合意した(日本語)
03/28 Thought For Today(03/28):スザンナ・モイヤーがイングレスレポートという取り組みを開始した。初回放映では先着150名に100APが与えられる。来週には次の放映があるという(日本語)※メモ:この日投稿されたのは29日のオリバーとニィのチャット、および第1回イングレスレポート。
03/28 Word of the day(03/28):「スケプシス」(日本語)
03/28 21日に予告されていたオペレーション・ジュースクラブが実施され、レジスタンスが勝利した事をイングレス公式アカウントが報じた。当時の戦況も報告されている(日本語)
03/29 Thought For Today(03/29):この日の情報について(日本語)
03/29 Word of the day(03/29):「オナイリック」(日本語)
03/29 フィリップスとオーウェンの会話ログ。フィリップスはXMについて知りすぎたミスティとクルーの抹殺を画策しているが、 オーウェンは難色を示す(日本語)
03/29 スザンナ・モイヤーによる第1回イングレス・レポート。XMの秘密を暴き、両陣営の活躍やスキャナー技術情報などを配信する。初回はオペレーション・フリーミスティの概要、平時の各地での両陣営勢力状況、小説「アラインメント」の紹介など。エージェントからの情報提供も受け付ける(日本語)
03/29 オリバーとニィのチャットログ。オリバーは上層部に無断でスキャナーのアクセスコードをエージェントらに解放した(日本語) ※メモ:29日、レベル6以上のエージェントに対し各1名のベータ版招待コードが配布された。
03/30 Thought For Today(03/30):この日のハジラ=リー小説について(日本語)
03/30 Word of the day(03/30):「タイロウ」(日本語)
03/30 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」第3章、最後の断片(全文)。原文41~58ページ(41~49ページは既出)、追加箇所は日本語(紙書籍)版77~90ページ。ファーロウは洞窟内でデヴラに接触、2人で逃走を試みるが、ファーロウは855に射殺される。続いてデヴラも殺される直前に855へ何者かからの指示が届き、デヴラだけが解放された。出版された版ではここで第5章が完結する。(English)
03/31 Thought For Today(03/31):トマス・グレーニアスが、自著「アラインメント・イングレス」の第1章公開を申し出た。著書発売日となる4月2日には各種アクセスコードを提供する予定(日本語)
03/31 Word of the day(03/31):「プロトサイエンス」(日本語)
03/31 トーマス・グレーニアスの小説「アラインメント・イングレス」第1章(English)
04/01 Thought For Today(04/01):この日の情報について(日本語)※メモ:2日投稿のユェン・ニィの文書を指す。
04/01 Word of the day(04/01):「ホワイトウォッシュ」(日本語)
04/02 Thought For Today(04/02):小説「アラインメント」が発売された。これに関連したスキャナーコード配布告知と、26日に公開された予告映像および31日に開示された第1章のプレビューがシャポーから再び紹介された(日本語)※メモ:3日に投稿されたグレーニアス本人のコメントを共有。
04/02 Word of the day(04/02):「トランスミューテイション」(日本語)
04/02 ユェン・ニィによるナイアンティック計画の閉鎖を通達する内部文書。閉鎖にあたりカルヴィン、フィリップス、オーウェン、ボウルズ、クレーゼに対し機密の隠蔽・隠滅、偽装工作などの対処を指示。研究者たちの処遇やリチャード・ローブの退職状況にも言及されている(日本語)
04/03 Thought For Today(04/03):トマス・グレーニアスの小説への反響について。ジョー・フィリーは2日のナイアンティック計画閉鎖に関する情報をデマだとする意見に異議を唱えた。またミスティのCERN脱出に関連する情報を入手した(日本語)※メモ:当該の情報は4日に投稿された。ジョー・フィリーの発言に関する記述に翻訳上のブレがあるが、2日の情報の信憑性を支持する主旨となっている。
04/03 Word of the day(04/03):「イプセイティ」(日本語)
04/03 小説「アラインメント・イングレス」発売に伴い著者トマス・グレーニアスがGoogle+上にて質問を受け付けた。質問に答え、作中でハンクが使用しているスキャナーは一般エージェントが使用しているものとは仕様が異なると説明した(日本語)
04/04 Thought For Today(04/04):この日の情報(第2回イングレス・レポート)について、主要な内容を紹介(日本語)※メモ:第2回イングレス・レポートは5日に投稿された。
04/04 Word of the day(04/04):「ドッグ・ホイッスル」(日本語)
04/04 ジョー・フィリーがGoogle+上に投稿。 2日のナイアンティック計画閉鎖に関する情報を裏付ける発言をし、フリント・ディルもコメントを寄せた。802とはNIAにおけるジョー・フィリーのコードネーム(日本語)※メモ:当時のコメントを含むスレッドはプロジェクト・イスムスによってアーカイブされている。
04/04 ナイアンティック計画の内部会議記録。出席者はフィリップス、ニィ、クレーゼ、カルヴィン、ナガッサ、オーウェン。ミスティは監視下にあった研究施設内から突然姿を消した。情報の完全な隠蔽は困難であり、オーウェンの提案により偽装を検討するが、ミスティ本人からの発言が危惧されている(日本語)
04/05 Thought For Today(04/05):この日の情報について。彼女らが言及している「公演」に関する情報は入手次第報告する。ADAの目的はわからない(日本語)
04/05 Word of the day(04/05):「インクイジション」(日本語)
04/05 ミスティとADAの会話。NIAがミスティの口を封じようとしている動きを受け、ADAはミスティにマジックショーの開催を提案した(日本語)
04/05 第2回イングレス・レポート。トピックは各地エージェントの取り組みの紹介に加えて、パワーキューブのリリース、トマス・グレーニアスのインタビュー。発売された作品には隠されたコードや情報があることを示唆した(日本語)
04/06 Thought For Today(04/06):この日の情報について。ADAがナイアンティック閉鎖に際しボウルズに接触したのには目的があるようだ(日本語)
04/06 Word of the day(04/06):「ファイト・フライト・レスポンス」(日本語)
04/06 ADAとボウルズの会話記録。ナイアンティック計画の閉鎖に伴い、ボウルズは自分がどのような処分を受けるのかを危惧している。ADAはボウルズの支援を申し出るが、自らもオフラインにされる可能性を自覚している(日本語)
04/07 Thought For Today(04/07):この日の情報について(日本語)※メモ:8日投稿の新聞記事を指す。
04/07 Word of the day(04/07):「アンタイオス」(日本語)
04/08 Thought For Today(04/08):この日の情報2件について。詳細は分かり次第報告する(日本語)※メモ:9日投稿のマジックキャッスル・ショー告知およびポータルデータ・トランスミッションの戦績基準を指す。
04/08 Word of the day(04/08):「インストゥルメンタル・アグレッション」(日本語)
04/08 カリフォルニア州サンタモニカで発生した交通事故の新聞記事。原因は信号機の誤作動で、事故車両の運転者男女2名が逃走中。この車両が撥ねた歩行者の男性は重体で身元は不明、拳銃を所持していた(日本語)※メモ:ハジラ=リーの小説(日本語版)第12章、256ページからの記述に一致する。
04/09 Thought For Today(04/09):この日の情報について。パワーキューブの実装は近く発生するポータルデータ・トランスミッションの任務において力を発揮するだろう(日本語)※メモ:10日投稿のオリバーとフィリップスの会話を指す。
04/09 Word of the day(04/09):「ベイジアン・ネットワーク」(日本語)
04/09 24日にロサンゼルスのマジックキャッスルで開催されるミスティ・ハンナのマジックショー告知ポスター画像(日本語)
04/09 ポータルデータ・トランスミッションと題した任務に関する指示文書。発信者はカーター・ゾキエフと名乗るナイアンティック研究者。ナイアンティック計画の閉鎖に伴い、未解析のポータルデータを外部へ送信するための支援をエンライテンドに要請。レジスタンスも異なる目的から同様のデータ送信を試みる。作戦は日本時間21日夜から翌22日にかけて実施され、ジュネーブの指定ポータルから欧州7都市で各陣営に指定されたポータルまでを3本以内のリンクで接続し、インテルマップ上で確認できる状態にすることで成功する(日本語)※メモ:発信者カーター・ゾキエフ(Curter Zokiev)の名はビクター・クレーゼのアナグラム。このイベントは両陣営がそれぞれに長距離リンクを利用して競う初めての陣営戦となった。
04/10 Thought For Today(04/10):この日の情報について。欧州ではポータルデータ・トランスミッションに向けた各陣営の大規模な同盟関係が結ばれている(日本語)※メモ:11日投稿のケン・オーウェンの文書を指す。
04/10 Word of the day(04/10):「クアリア」(日本語)
04/10 フィリップスとオリバーの会話記録。パワーキューブの漏洩に関し、フィリップスはオリバーの関与を疑うが、オリバーは別件へのフィリップスへの疑惑を提示して反論した(日本語)※メモ:日本時間4月4日のアップデートによってスキャナーにパワーキューブが実装された。
04/11 Thought For Today(04/11):この週のイングレス・レポート概要およびポータルデータ・トランスミッションのリマインド(日本語)
04/11 Word of the day(04/11):「マインド・アップローディング」(日本語)
04/11 第3回イングレス・レポート。トピックはチューリッヒでの大型オペレーション、クルーが8日投稿の新聞記事にある事故について証言、各地での陣営情勢と孫子の兵法に着想を得たファンアート、スキャナー技術情報など。エージェントのお気に入りのポータルについて情報提供を呼びかけた(日本語)
04/11 ケン・オーウェンの「ハイド・イン・スポットライト」戦略に関する内部文書。漏洩したイングレス技術およびナイアンティック計画周辺での一連の事件について、オーウェンはゲーム上の演出であると信じ込ませることでの隠蔽を提案する(日本語)
04/12 Thought For Today(04/12):この日の情報について、ケン・オーウェンの隠蔽工作が功を奏しているのであろう(日本語)※メモ:13日投稿の新聞記事を指す。
04/12 Word of the day(04/12):「テクノロジカル・シンギュラリティ」(日本語)
04/12 ストラテジック・エクスプロレーションズの監視報告書。対象者はハンク・ジョンソン。アフリカでのハンクの活動が報告されている(日本語)
04/13 Thought For Today(04/13):この日の情報は、8日報道の交通事故が起きた経緯を明らかにしている(日本語)
04/13 Word of the day(04/13):「エクソコルテックス」(日本語)
04/13 オーウェンとカルヴィン、ADAの会話記録。フィリップスがクルーとシャポー暗殺指示を出した事を受け、オーウェンは隠蔽が難しくなる事を懸念している。ADAは交通信号を操作して暗殺を阻止することを提案、代償としてADAのソースコードを外部へ移動する猶予を要求した(日本語)
04/13 8日に報じられた交通事故の続報を伝える新聞記事。重体男性の身元および現場から逃走した運転者ら2名の行方は依然不明。警察の事故対応は3日に行われた。逃走者はゲーム内の架空の人物だとの情報も(日本語)※メモ:取材に応じている警察関係者はNIAセキュリティ担当のフィリップスと同姓であるが、偶然であり関連はないものとみられる。
04/14 Thought For Today(04/14):この日の情報について(日本語)
04/14 Word of the day(04/14):「メタフィジックス」(日本語)
04/14 ADAとヘンリー・ボウルズの会話記録。ADAは自身をオフライン化したボウルズに対し撤回を申し入れる。ボウルズにはフィリップスの指示に従うか否かに関わらず暗殺の危険があり、ADAとリチャード・ローブがその回避に協力できる事を示唆した(日本語)
04/15 Thought For Today(04/15):この日の情報について(日本語)
04/15 Word of the day(04/15):「パースエージョン」(日本語)
04/15 ニィとフィリップスの会話記録。クルーとシャポー暗殺阻止の背後にオーウェン、カルヴィン、ADAの関与があったこと(13日の情報)が発覚。現状ではADAの完全なシステム終了は難しく、NIAにとって悩ましい状況(日本語)
04/16 Thought For Today(04/16):この日の情報を受け、ナイアンティック研究者たちの今後について考える(日本語)※メモ:18日投稿のキャリー・キャンベル較正映像(YouTube)を指す。
04/16 Word of the day(04/16):「プロトヒューマン・ランゲージ」(日本語)
04/17 Thought For Today(04/17):この日の情報について(日本語)※メモ:同日投稿の音声データを指す。
04/17 Word of the day(04/17):「マシネーション」(日本語)
04/17 キャリー・キャンベルの音声。自然や人工的な芸術が社会や文明に及ぼす影響について語る(日本語)
04/18 Thought For Today(04/18):この日配信されたイングレス・レポートについて(日本語)※メモ:19日投稿の第4回イングレス・レポートを指す。
04/18 Word of the day(04/18):「エトス」(日本語)
04/18 ADAによるキャリブレーション映像、キャリー・キャンベル。 キャリーは自らの役割をシェイパーとの意思疎通手段となるユニバーサル・ランゲージの探究だと語る。シェイパーは敵対する存在ではないとキャリーは感じている(日本語)
04/19 Thought For Today(04/19):この日の情報は前日のイングレス・レポートで報じられた内容を裏付けている(日本語)
04/19 Word of the day(04/19):「クアランティン」(日本語)
04/19 第4回イングレス・レポート。トピックは21日のシェイパーデータ・トランスミッション、ビクター・クレーゼとジョアンナ・ブラントのインタビュー、各地エージェントの活動報告、スキャナーアップデート情報。クレーゼはXM肯定派、ジョアンナは懐疑派で情報の公開を望んでいる。 多くのリンクを持つポータルの対攻撃性が強化された(日本語)
04/20 Thought For Today(04/20):この日の情報について(日本語)※メモ:21日投稿のミスティのG+投稿を指す。訳に矛盾があるが、自身がどのようにXMの影響を受けたかを語ることが公演の鑑賞権を得る条件となっていた。
04/20 Word of the day(04/20):「ストラタジェム」(日本語)
04/20 カーター・ゾキエフからスキャナー・アップデートが報告された。リンクを持つポータルの対攻撃性アップ、またXMPの発射でXMが消費されるようになった。この変更についてNIAは把握していなかったものの、差し戻しは困難とみて看過。ポータルデータ・トランスミッションはクレーゼとの関連が疑われているが、証拠は見つかっていない(日本語)
04/21 Thought For Today(04/21):HAZDATAと呼ばれる組織がナイアンティック計画の研究施設を占拠しようとしている(日本語)
04/21 Word of the day(04/21):「クーデター」(日本語)
04/21 IQテック上層部に宛てた報告書。ナイアンティック研究施設から発信されたデータを傍受したが、内容は解析中。HAZDATAの施設占拠についても把握。クレーゼと思しき犠牲者が報告された(日本語)
04/21 HAZDATAの企業概要資料。創設者はカオル・ウォン、HAZDATAは各種サイバー工作を専門とする企業で、軍事的活動や殺傷を伴う工作活動は行わない(日本語)
04/21 HAZDATAによるナイアンティック研究施設占拠に関連する一連の報道記事。武装した職員がCERN施設を包囲、十数名のナイアンティック保安職員が拘留され、6人の研究者が施設外へ連行されたのち取り調べを受けた。発砲は行われていない。施設内で1名の遺体が発見され、ビクター・クレーゼ博士と確認されたが、警察はこれを否定。一方で死亡者の事件性やゲームとの関連が疑われる情報もある(日本語)
04/21 ミスティ・ハンナのGoogle+投稿。24日にロサンゼルスで開催されるマジックショーの告知。XMが自らに与えた影響について写真やエピソードを提供したエージェントの中から40名を招待する。ナイアンティック関係者やP.A.シャポー、クルーも招待された(日本語)
04/21 シェイパーデータ・トランスミッションの実行を前にカーター・ゾキエフよりあらためて転送の認証手順が説明された(日本語)
04/22 Thought For Today(04/22):この日の情報が真実であれば、ミスティは協力者を失ったことになる(日本語)
04/22 Word of the day(04/22):「プロセス・オブ・エリミネイション」(日本語)
04/22 傍受されたHAZDATA内部の報告書。 突入当時の経緯が報告されている。クレーゼの遺体は突入前1時間以内の死亡とみられる。検出アルゴリズムのサーバーを切断、オフライン化が確認された。現在ナイアンティック人員の撤収を進行中(日本語)
04/22 シェイパーデータ・トランスミッションでレジスタンスが勝利したとイングレス公式アカウントより報じられた。21日投稿の報告書が添付されている(日本語)
04/23 Thought For Today(04/23):この日の情報について(日本語)※メモ:24日投稿のクレーゼ死亡を報じる新聞記事を指す。
04/23 Word of the day(04/23):「オブリヴィオン」(日本語)
04/24 Thought For Today(04/24):本日の情報はナイアンティック計画の唐突な終了の背後を示している(日本語)※メモ:25日投稿のホリス&ブラント文書を指す。
04/24 Word of the day(04/24):「ホイッスルブロワー」(日本語)
04/24 HAZDATAによるナイアンティック計画施設の占拠およびクレーゼの死亡を報じる新聞記事。遺体の状況などについては明かされていない。ほかクレーゼの経歴や人物像など(日本語)
04/25 Thought For Today(04/25):ミスティのマジックショーで何かが起きた、目撃証言を収集中。本日のイングレス・レポートについて(日本語)※メモ:第5回イングレス・レポートは26日に投稿された。
04/25 Word of the day(04/25):「ツークツワンク」(日本語)
04/25 ジョアンナ・ブラントからダッシャー下院議員に宛てた告発書。イングレス・スキャナーを通した無自覚なXM活動の危険性を訴え、ナイアンティック計画の即時閉鎖を要求。レターヘッドにはホリス&ブラント心理コンサルタントとある(日本語)
04/25 マジックキャッスルのショーに関し、ジョー・フィリーがSNS上で発言。自身の任務はクルーの保護だとし、無事任務を遂行した事を伝えた(日本語)
04/25 マジックキャッスルのショー開催中、失神者が出たことをイングレス公式アカウントが 報じ、フリント・ディルが詳細をSNS上に投稿。ショーの最中に突如停電、銃声があり、被害者が出た模様。会場は混乱し女性1名が失神した(日本語)
04/26 Thought For Today(04/26):フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」出版にあたり、表紙画像の一般公募が行われている(日本語)※メモ:26日投稿のハジラ=リーの発言を指す。
04/26 第5回イングレス・レポート。トピックはHAZDATAによるナイアンティック施設占拠とクレーゼの死亡、シェイパーデータ・トランスミッションの模様、各地で実施されているクロスファクション合同演習、ロシア/ベラルーシ/ウクライナ合同チームによる大規模オペレーション、スキャナーアップデート情報など(日本語)
04/26 Word of the day(04/26):「マンジ」(日本語)
04/26 フェリシア・ハジラ=リーのSNS投稿。小説「エキゾチック・マター」が出版の運びとなった事を受け、エージェントより表紙画像、公開済みの前半部のレビューを募集した。優秀作にはパスコードまたは招待コードが授与される(日本語)
04/27 Thought For Today(04/27):この日の情報について(日本語)
04/27 Word of the day(04/27):「エクソダス」(日本語)
04/27 ケン・オーウェンからユェン・ニィに宛てた電子メールの記録。研究者たちは監視付きでの外出や外部接触を許可されており、各々の活動が報告された。このメールはHAZDATAがサーバーから抽出したもので、その上層部への報告がIQテックによって傍受されたもの(日本語)※メモ:キャリー・キャンベルがラヴクラフトとロバート・E・ハワードに強い関心を示しているとの記述あり。
04/28 Thought For Today(04/28):この日の情報について(日本語)※メモ:29日投稿の新聞記事を指す。
04/28 Word of the day(04/28):「スーパールナリー」(日本語)
04/29 Thought For Today(04/29):この日の情報はフェリシア・ハジラ=リーの小説に付されると見られるタイコの未発表作品の一部(日本語)
04/29 Word of the day(04/29):「タイガーチーム」(日本語)
04/29 近く出版予定のフェリシア・ハジラ=リーの小説に付されると見られるタイコの未発表作品の一部(日本語)
04/29 マジックキャッスルの銃撃事件に関する新聞報道。ミスティ・ハンナの暗殺未遂が起きたとの通報を受けたが、警察はゲームのヤラセであるとして、事件性を認めなかった(日本語)
04/30 Thought For Today(04/30):この日の情報2点について(日本語)
04/30 Word of the day(04/30):「ダイナミック・インコンシステンシー」(日本語)
04/30 HAZDATAの内部報告書。ビクター・クレーゼが死の直前に記録したとみられるメモの復元。5月16日にサンフランシスコのキューピッド・スパン・モニュメントでスザンナ・モイヤーに関連するアノマリーが示唆されていた(日本語)
04/30 エンライテンド・エージェントTerramAlWathaniのビデオメッセージ。レジスタンス・エージェントたちに対し国家情報局の信頼性やXMを扱うことについての疑義をなげかけ、今からでも主張を改めるべきだと呼びかけた(日本語)
05/01 Thought For Today(05/01):この日の情報について(日本語)
05/01 Word of the day(05/01):「ツァイガルニク効果」01/29に同一のワードを扱ったが、定義が異なっている。Wikipediaによればこの日の記述の方がより正確である(日本語)
05/01 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」刊行予告映像。発売は2013年5月とある(日本語)
05/02 Thought For Today(05/02):この日のイングレス・レポート概要(日本語)※メモ:第6回イングレス・レポートは3日投稿
05/02 Word of the day(05/02):「ニペンシィ」(日本語)
05/03 Thought For Today(05/03):本日の情報はストラテジック・エクスプロレーションズの背後にあるものを明かす(日本語)※メモ:4日投稿のヒューロン社概要を指す。
05/03 Word of the day(05/03):「ダンバー数」(日本語)
05/03 第6回イングレス・レポート。トピックは各地エージェントの大規模オペレーション、ミスティの公演中に銃撃、クルーがミスティから何らかの情報提供を受ける、新特派員サリータ・ヘイズの紹介とゲームプレイのアドバイス。画面上のテロップではシェイパーデータ・トランスミッションのパケット解読、マジックショーでADAの声を聞いたという証言についても報じられた(日本語)
05/04 Thought For Today(05/04):この日の情報はHAZDATA施設占拠の数日前に記録されたもの。ADAは占拠を予見していたのか(日本語)
05/04 Word of the day(05/04):「ポストマン」(日本語)
05/04 ADAとオリバーの会話記録。ADAはシェイパーのオーダーデータが人類の意思に及ぼす影響に関する情報をまとめるため、 オリバーに手書きのメモをスキャンするよう要請。オリバーはADAになにか私的な目的があるのではと勘ぐる(日本語)
05/04 ヒューロン・トランスグローバル社概要。子会社としてストラテジック・エクスプロレーションズの名が挙げられ、マフィアや裏社会とのつながりが疑われている(日本語)
05/05 Thought For Today(05/05):この日の情報で言及されている「協力者」とは誰なのか(日本語)
05/05 Word of the day(05/05):「コングロマリット」(日本語)
05/05 ヴィスル・メディアグループと名乗る組織からハンクに宛てたメール。ヴィスルの協力者がハンクのパワースポット研究を高く評価しているとして、協力関係を結ぶことを提案している。これを傍受したIQテックでは、この組織について調査が必要とした(日本語)
05/06 Thought For Today(05/06):ハジラ=リーの書籍表紙コンペ作品が出揃った(日本語)
05/06 Word of the day(05/06):「エイドス」(日本語)
05/06 フェリシア・ハジラ=リーの小説「エキゾチック・マター」表紙イメージ候補作品全36点が公開され、投票が行われた(日本語)
05/07 Thought For Today(05/07):この日の情報と、前日の表紙コンペ投票リマインド(日本語)
05/07 Word of the day(05/07):「ハイパーリアリティ」(日本語)
05/07 ストラテジック・エクスプロレーションズによるアノマリーの予兆報告。6月7日~8日、テキサス州クロスプレインズ。当該期間現地では作家ロバート・E・ハワード追悼イベントが開催される(日本語)
05/08 Thought For Today(05/08):この日の情報について(日本語)
05/08 Word of the day(05/08):「ロードスター」(日本語)
05/08 オペレーション・ボウストリング戦績基準。5月16日夜、サンフランシスコのキューピッド・スパン・モニュメントを中心とする 15ポータルの争奪、フィールド包囲。計測は30分ごと4回行われる。(日本語)
05/09 Thought For Today(05/09):この日のイングレス・レポート概要(日本語)
05/09 Word of the day(05/09):「コエボリューション」(日本語)
05/09 第7回イングレス・レポート。トピックは各国エージェントの大型オペレーション紹介、サリータのプレイガイダンス、スキャナー・アップデート情報と反転アイテムのリリース情報、ボウストリング・アノマリー について。スザンナは報道に関して中立を心がけると語った(日本語)
05/10 Thought For Today(05/10):この日投稿したデヴラとADAの会話は、いつのものなのか(日本語)
05/10 Word of the day(05/10):「パノプティコン」(日本語)
05/10 デヴラとADAの会話記録。ADAはあらゆる視点からデヴラを追跡可能だと言う。デヴラの現在の協力者としてクリスティ・ノヴォセルとイリヤ・ペヴソヴを挙げ、自分も協力者に加えてほしいと申し出る(日本語)
05/11 Thought For Today(05/11):この日の情報について(日本語)
05/11 Word of the day(05/11):「ルネッサンス」(日本語)
05/11 フェリシア・ハジラ=リーの書籍に収録されるタイコの未発表作品一部(日本語)
05/12 Thought For Today(05/12):ミスティはマジックキャッスルでクルーにシンボルが書かれたカードを手渡していた(日本語)
05/12 Word of the day(05/12):「グラフィム」(日本語)
05/12 クルーからキャリー・キャンベルに宛てたメール記録。クルーはミスティから奇妙なシンボルが書かれた数枚のトランプを受け取っていた。この意味を調べるのに協力してほしいとクルーは要請(日本語)
05/13 Thought For Today(05/13):この日の情報は12日のクルーへの返信。ミスティにも問い合わせたが返事はない(日本語)
05/13 Word of the day(05/13):「コネクショリズム」(日本語)
05/13 12日のメールへのキャリーからの返信。キャリーはジャービスのメッセージについても気にかけていた。人間の脳に直接影響する言語の可能性があり、ミスティのシンボルも関連があるのではと考えている(日本語)
05/14 Thought For Today(05/14):この日の情報について(日本語)
05/14 Word of the day(05/14):「メモリーホール」(日本語)
05/14 アドベンチャーTVディレクターよりハンクへ、映像コンテンツ「ノマド」放送断念の通知。NIAによる厳しい情報規制のため、充分なコンテンツの利用が見込めないためと説明された(日本語)
05/15 Thought For Today(05/15):この日の情報とハワード・デイズのリマインド(日本語)※メモ:16日投稿のキャリーのメールを指す。
05/15 Word of the day(05/15):「プログレス・トラップ」(日本語)
05/16 Thought For Today(05/16):この日のイングレス・レポート概要(日本語)
05/16 Word of the day(05/16):「アイウォール」(日本語)
05/16 第8回イングレス・レポート。トピックは各地の大型オペレーション、サリータのプレイガイダンス、 新規ポータル申請数の増加、オペレーション・ボウストリング関連。アノマリーではベン・ジャックランドが現地に現れるとの情報も(日本語)
05/16 キャリー・キャンベルからハンクにあてたメール記録。キャリーはクロスプレインズのアノマリーにハワードやラヴクラフトが影響を受けた「グリフ」が関係していると考え、ハンクに調査に赴くよう促した。「円柱のイラム」とは「砂漠のアトランティス」とも呼ばれるイスラム教の聖典クルアーンに登場する伝説の都市。「死者の営み」は該当する著書が確認できない(日本語)
05/17 Thought For Today(05/17):この日発売されたフェリシア・ハジラ=リーの書籍について(日本語)
05/17 Word of the day(05/17):「プレシャンス」(日本語)
05/17 フェリシア・ハジラ=リーのGoogle+投稿。かねて出版告知していた小説「エキゾチック・マター」は「ナイアンティックプロジェクト:イングレス」に改題され、この日Google Playから発売が開始された。後にamazonでも発売されたと追記あり(日本語)
05/17 この日行われたオペレーション・ボウストリングでエンライテンドが勝利したことをイングレス公式アカウントが報じた(日本語)
05/18 Thought For Today(05/18):この日の情報について、その他ハジラ=リーの小説とクロスプレインズ・アノマリーのリマインド(日本語)
05/18 Word of the day(05/18):「ハビテーション」(日本語)
05/18 クルーからキャリーに宛てたメール記録。クルーはミスティから受け取ったカードの写しをキャリーに送ると申し出た。別途クルーが信頼する調査員にカードの現物を預けるという(日本語)
05/19 Thought For Today(05/19):この日の情報について(日本語)
05/19 Word of the day(05/19):「ロングターム・ポテンシエイション」(日本語)
05/19 ハジラ=リーの小説に収録されたタイコの新作の一部を公開(日本語)
05/20 Thought For Today(05/20):この日の情報について(日本語)
05/20 Word of the day(05/20):「リント」(日本語)
05/20 キャリーから18日のクルーへの返信。キャリーは自身が機密情報を受け取れる状況にないとして、シンボルの受け取りを拒否した(日本語)
05/21 Thought For Today(05/21):この日開示された指名手配ポスターは、先週木曜(16日)にキューピッド・スパンで配布されていたもの。ポスターにはアイテムパスコードが隠されていた(日本語)
05/21 Word of the day(05/21):「イン・ザ・ブラック」(日本語)
05/21 NIAによるクルーとシャポー指名手配のポスター。オペレーション・ボウストリングに現れるとみられた両名の写真提供が求められた(日本語)
05/22 Thought For Today(05/22):この日の映像について、ボウストリングでスザンナは変わらなかったがベン・ジャックランドがエンライテンドになった(日本語)
05/22 Word of the day(05/22):「リジッド・ハルド・インフレータブル・ボート」(日本語)
05/22 オペレーション・ボウストリングの現場に現れたNIA船舶の映像。クルーとシャポーを追跡していたとみられている(日本語)
05/23 Thought For Today(05/23):この週のイングレス・レポートはオペレーション・ボウストリング特別版となっている(日本語)※メモ:イングレス・レポートは24日投稿。
05/23 Word of the day(05/23):「エスカトロジー」(日本語)
05/23 ベン・ジャックランドが映像を投稿。自宅へ国家情報局の侵入を受けスマートフォンを盗まれて以来身を潜めていたが、この日ジャービスと話したことで、エンライテンドに目覚めたと言う(日本語)
05/24 Thought For Today(05/24):この日のハンクの発言はクロスプレインズ・アノマリーに関連するかも知れない(日本語)
05/24 Word of the day(05/24):「フェルミ・パラドックス」(日本語)
05/24 ハンク、ノマドのテレビ放送が中止されたことを受け引き続き調査を継続すると発言。北米地域でXMの影響を受けた可能性のある古代文明を調査中(日本語)
05/24 第9回イングレス・レポート、オペレーション・ボウストリング特別編。現地にはベン・ジャックランド、クルー、P.A.シャポーも現れ、正体不明のボートが付近で発見された。アノマリー直前にスザンナはシャポーらの接触を受け、グリフの情報を得る。ボートは岸に向かってシャポーとクルーの指名手配書(21日のもの)を投げていった。スザンナはポータルを離れていたため影響を受けず、代わってベンがエンライテンドとなった。スザンナは今後も中立を保つと発言(日本語)
05/25 Thought For Today(05/25):この日の情報について。ハンクとキャリーは暗号で話している、意味がわかる者はいるか(日本語)
05/25 Word of the day(05/25):「キュニアフォーム」(日本語)
05/25 16日のメールに対しハンクからの返信。クロスプレインズへ調査に赴いている。ロバート・E・ハワードが見つけたものは、ナイフの父に関連している(日本語)
05/26 Word of the day(05/26):「ミーディオクリティ・プリンシプル」(日本語)
05/26 Thought For Today(05/26):この日の情報はナイアンティック計画閉鎖後の新たな企業勢力の役割を知る手がかりとなる(日本語)
05/26 カルヴィンによるIQテック内部文書。エイダ・リファクターの経過観察を指示するもの。これはヒューロン社製ジャービス・ウィルスをリバース・エンジニアリングして作られている(日本語)
05/27 Word of the day(05/27):「サイコリングウィスティックス」(日本語)
05/27 Thought For Today(05/27):この日の情報について(日本語)
05/27 25日のメールへキャリーからの返信。ハンクに現地でP.ラスコーを探してほしいと言い、テキサス大学の信頼できる人物を紹介(日本語)※メモ:関連Wiki日本語訳
05/28 Word of the day(05/28):「ブラックスワン・セオリー」(日本語)
05/28 Thought For Today(05/28):この日の情報について(日本語)
05/28 ヴィスル・テクノロジー社の企業概要。ヴィスルは東欧圏を中心に展開するIT系企業、創業者はイリヤ・ペフツォフ(ペヴソヴとも)。軍事や裏社会との関連は見られないが、創業当初には犯罪組織への関与もあった(日本語)
05/29 Word of the day(05/29):「セノターフ」(日本語)
05/29 Thought For Today(05/29):この日の情報について(日本語)
05/29 ストラテジック・エクスプロレーションズのアノマリー詳細情報。アノマリーに関連するとみられる周辺の11ポータルがリストアップされ、 これら及び周辺の任意ポータルからエリア内ポータルへのリンク確保が求められた(日本語)※メモ:リストアップされたポータルにはアラモ砦など、この後の一連のストーリーに関連するものが含まれていた。
05/30 Word of the day(05/30):「ヴァイラル・フェノメノン」(日本語)
05/30 Thought For Today(05/30):この日のイングレス・レポートについて(日本語)
05/30 第10回イングレス・レポート。トピックは各地域の大規模オペレーション、サリータのプレイガイダンス、スキャナー・アップデート情報、ヒント・ウォーターのキャンペーン、小説「イングレス」発売関連、クロスプレインズ・アノマリーについて(日本語)
05/31 Word of the day(05/31):「ネクサス」(日本語)
05/31 Thought For Today(05/31):この日の情報について(日本語)
05/31 ハジラ=リーの小説「ナイアンティック・プロジェクト:イングレス」に収録されたタイコのコミック作品の一部(日本語)
06/02 Thought For Today(06/01):この日の情報について(日本語)
06/02 Word of the day(06/01):「エクスペリメンタル・アーキオロジー」(日本語)
06/02 ハンクのG+投稿を共有。ハンクは引き続きノマドの制作を継続、クロスプレインズへ調査に赴く。2人の作家とキャリーが論じたグリフとの関連性について、エージェントに調査の協力を要請(日本語)
06/03 Thought For Today(06/02):この日の情報について(日本語)
06/03 Word of the day(06/02):「クァンタム・マインド」(日本語)
06/03 ハンク・ジョンソンの音声記録。自身の調査研究活動に対する姿勢について語っている(日本語)
06/04 Word of the day(06/03):「コーザリティ」(日本語)
06/04 キャリーとハンクの会話記録。原文は会話全文がシーザー暗号により暗号化されている。ハワードとラヴクラフトの両名はシェイパーやグリフについて何かを知っており、 ハワードは自宅の裏庭やサン・サバ鉱山で何らかの調査を行い、それらを発見したのではないかとハンクは考えている(日本語)
06/04 Word of the day(06/04):「エピフェノメノン」(日本語)
06/04 ハンクが自身の仮説とともにクロスプレインズを中心とする地図を共有。古代文明の勃興と退廃は古来からのポータルの影響を受け、XMの経路に沿って起きているとハンクは考える(日本語)
※ここでThought For Todayの翻訳は途絶える。TFT自体は続いている
06/05 Word of the day(06/05):「ヤントラ」(日本語)
06/06 Word of the day(06/06):「テクノロジカル・エスカレーション」(日本語)
06/06 キャリー・キャンベルのナイアンティック計画解任に関するHAZDATAの内部分析報告。キャリーの研究および彼女が知る情報の漏洩がプロジェクトの脅威となる可能性は低いと判定されている(日本語)
06/07 Word of the day(06/07):「シジジー」(日本語)
06/07 エノク・ダルビーのナイアンティック計画解任に関するHAZDATAの内部分析報告。エノク自身が驚異となる可能性は低いが、彼の楽曲からは暗号化されたデータが発見されており、留意すべきとされている(日本語)
06/07 第11回イングレス・レポート。トピックは各国の大型オペレーション、サリータのエージェント・インテル、スキャナー・アップデート情報、クロスプレインズ・アノマリーのルールについて。スキャナーには各社から提供されたフォースアンプ、ヒートシンク、リンクアンプ、マルチハック、ターレットが新たに実装される(日本語)
06/08 Word of the day(06/08):「モクシャ」(日本語)
06/09 Word of the day(06/09):「タルパ」(日本語)
06/09 キャリーからハンクに宛てたメール記録。ハンクのGoogle+投稿によりメッセージを受け取った。 キャリーはハンクが発見したというシンボルに関連して、タイムゼロ・パークでのアノマリー発生を予測した(日本語)
06/09 クロスプレインズ・アノマリー中に発見されたという「H」から「R」宛の書簡。Hは貴重な文献の入手を報告、Rの鉱山探索について気にかけている(日本語)
06/09 イングレス公式アカウントより、クロスプレインズのイングレスデイズ・アノマリーでエンライテンドが勝利したと報じられた(日本語)
06/10 Word of the day(06/10):「ヒューミント」(日本語)
06/11 Word of the day(06/11):「アフォリズム」(日本語)
06/11 ハンク、09日の書簡への返信と思われる手紙を投稿。「R」「H」はそれぞれロバート・E・ハワード、ハワード・フィリップス・ラヴクラフトを指す。ハンクは何故か銃撃戦に巻き込まれており、逃走中の投稿と思われる。ハワードは「鉱山」の探索再開を望んでいる。ジム・ボウイは「鉱山」の重要な手がかりをつかんでいたと見られる(日本語)
06/12 Word of the day(06/12):「マントラ」(日本語)
06/12 XM企業3社から新たに実装された複数のMODに関するNIAの内部報告書。ヒューロンからはフォースアンプとターレット、IQテックからはヒートシンク、ヴィスルからはマルチハックおよびリンクアンプがリリースされている。ヴィスルではデヴラが、IQテックではオリバーが技術関与したとの情報。一方でCERNにはまだシューベルト、ナガッサ、ライトマンが残留していることもわかる(日本語)※メモ:実装はv1.28.1、6/13より
06/13 Word of the day(06/13):「マルチバース」(日本語)※メモ:この時点ではまだ一般的な用語解説に留まる。
06/13 ハンク、ラヴクラフトから2通目のハワード宛の書簡を投稿。グリフはミスカトニックの文書にも記載があり、ラヴクラフトはそのスケッチを記した。何者かがラヴクラフトの周辺を嗅ぎ回っていたことを明かし、ハワードに警告する(日本語)
06/14 Word of the day(06/14):「オッカム・レイザー」(日本語)※メモ:日本語では「オッカムの剃刀」とも言われる。
06/14 第12回イングレス・レポート。トピックは各地の大型オペレーション、サリータのエージェント・インテル、新たに実装された5種類のMODと上位シールドについて、新規ポータル申請の処理状況、クロスプレインズで発生したイングレスデイズ・アノマリーについて、アノマリー前後に出現したラヴクラフトとハワードの書簡、及び次のアノマリー予測について。次のアノマリーは6月22日、ロンドンのグリニッジ・パーク付近と予測されている(日本語)
06/15 Word of the day(06/15):「マインド・ボディ・プロブレム」(日本語)
06/15 ハワードからラヴクラフト宛の書簡2通目。ハワードはサン・サバ鉱山でグリフを見たことでエンライテンド・センシティブになっている可能性がある。ハンクはキャリーに何らかの情報を伝えようとしており、グリニッジ・パークのアノマリーを示唆している(日本語)
06/16 Word of the day(06/16):「フューチャオロジー」(日本語)
06/16 キャリーがハンクからエージェントを介して引き渡された映像を公開。映像はクロスプレインズ現地でアノマリー当日に撮影されたとみられるハンクのメッセージ。投稿した書簡などに言及した(日本語)
06/17 Word of the day(06/17):「カウンターファクチュアル・ヒストリー」(日本語)
06/17 ジム・ボウイがサン・サバ鉱山探索の手がかりにしたという、スペイン人司祭が残した書簡の翻訳。グリフはアナズクテックが壁に描いたものだと示唆され、その写しは司祭によって何処かに隠された(日本語)
06/18 Word of the day(06/18):「バタフライ・エフェクト」(日本語)
06/18 キャリー、16日に続き第2の映像を公開。これとは別にジム・ボウイとパドレ・アポロニウスという2人の人物による書簡も発見されている。映像でハンクはジム・ボウイとハワードが探索していたアンティチェンバー(サン・サバ鉱山を指していると考えられる)を目指していると言う(日本語)
06/19 Word of the day(06/19):「ロックステップ」(日本語)
06/19 ヴィスルより22日のタイムゼロ・アノマリー戦績基準が公開された。場所はロンドンのグリニッジ公園、前回同様にエリア内のポータル確保に加え、周辺ポータルとのリンク形成が求められる(日本語)※メモ:同公園内にグリニッジ天文台があることがアノマリー・タイトルの由来と考えられるが、現在の本初子午線は天文台からは約100メートルほど移動している。
06/20 Word of the day(06/20):「ウェルニッケ・エリア」(日本語)
06/20 キャリー、18日に続き第3の映像を公開。ハンクは民間軍事会社の特殊部隊に追跡されている。逃走中に狩猟保護区に侵入した様子。シャポーは背後に3大XM企業が関与していると推測(日本語)
06/21 Word of the day(06/21):「ブラッシュ・パス」(日本語)
06/21 第13回イングレス・レポート(English)
06/21 トーマス・グレーニアスがジム・ボウイの手紙を公開。ボウイはサン・サバ鉱山へと続く遺跡を発見していた(日本語)
06/21 トーマス・グレーニアスによるジム・ボウイの手紙後半部。17日の司祭の手紙についても言及されている。(日本語)※メモ:ボウイはアラモ砦の戦いの間に病死しているため、この鉱山探索は未完遂に終わっていることになる。
06/22 Word of the day(06/22):「グレーマーケット」(日本語)
06/22 キャリー、ハンクの映像最後の断片を公開。ハンクはタイムゼロ・アノマリーでキャリーにクロスプレインズの調査成果を引き渡すつもりだったが、依然身の危険にさらされている様子。調査成果とは鉱山に残された遺跡や岩絵の類ではないかとシャポーは推測する(日本語)
06/23 Word of the day(06/23):「レバレッジ」(日本語)
06/23 ヴィスル・テクノロジー社がブーディカと名乗る中国系女性エージェントの捜索を全エージェントに向け要請。ハンクがキャリーに渡すはずだった荷物を運搬しているという(日本語)※メモ:この前後にハンクとデヴラからもこのミッションについて説明があったと思われる。
06/23 続いてIQテック社からも配達人の写真撮影が要請された(日本語)
06/23 イングレス公式アカウントより、タイムゼロ・アノマリーでエンライテンドが勝利したことが報じられた(日本語)
06/24 Word of the day(06/24):「SWOTアナリシス」(日本語)
06/24 タイムゼロ・アノマリーで荷物を入手したエンライテンド・エージェントが、その荷物を燃やしている映像を投稿した。特定の企業や諜報機関の手に渡さないためとの理由。問題の映像は現在は削除されている(日本語)
06/24 ハンクのNOMAD、ロバート・E・ハワード特集。映像の後半、庭に巨大なグリフを発見し動揺する。シャポーからは同日のエージェント投稿の動画について続報も(日本語)
06/25 Word of the day(06/25):「マッチワード」(日本語)
06/26 Word of the day(06/26):「シンパ」(日本語)※メモ:イングレス用語
06/26 タイムゼロで勝利したエンライテンド陣営に対し、ヒューロン社が対価を提示して獲得情報の取引を申し出た。同様にヴィスルからも提示があったという(日本語)
06/27 Word of the day(06/27):「ブラックチェンバー」(日本語)
06/27 フィリップスと部下ニーヴンの会話記録。シャポーとクルーを追跡していたNIAはオレゴン州で2人を捕捉。目的はシャポーの調査サイトアクセス権の確保とみられる。2人は追跡を逃れ、クルーはポートランドへ向かった(日本語)
06/28 Word of the day(06/28):「ポーター・ファイブフォース・アナリシス」(日本語)
06/28 第14回イングレス・レポート(English)
06/29 Word of the day(06/29):「サピア=ウォーフ・ハイポセシス」(日本語)
06/29 クルーによるGoogle+投稿。ポートランドへ向かったのはハンクの呼びかけに応じたものであり、何か重大なことが起こると示唆されている(日本語)
06/29 第二次セーブクルー戦績基準がヒューロンより発表された。ポートランドの対象エリアは3クラスターに分かれ、それぞれ1回ずつの計測が行われる。また高得点確保となるボラタイル・ポータルが初めて採用された。エリア内の対象ポータル確保および対象ポータルへのリンクが得点対象となる。なお勝敗による影響には言及されていない(日本語)
06/30 クルーのGoogle+投稿。今回のアノマリーがオペレーション・セーブクルーの再戦であることをほのめかし、レジスタンス陣営に対し協力を呼びかけた。またXM企業の力に屈してはならないと両陣営に訴えている。シャポーはクルーが受け取ったグリフがアノマリーに何らかの影響を及ぼしていることを示唆している(日本語)※メモ:エンライテンドは24日のパッケージ破損動画がフェイクであったことを明かし、セーブクルーの再戦を申し入れている。今回のアノマリーはそれに応えたものと思われる。詳細は7月6日の投稿で明らかになる。
07/01 Word of the day(06/30):「ピリック・ビクトリー」(日本語)
07/01 レジスタンス・エージェントからエンライテンド陣営に向けたビデオメッセージ。シェイパーを盲目的に受け入れる前に、彼らの目的や本質を見極める必要があると訴えている(日本語)
07/01 イングレス公式アカウントより、第二次セーブクルーでエンライテンドが勝利したことが報じられた(日本語)
07/02 Word of the day(07/01):「イピストラリー」(日本語)
07/02 ヴィスルで傍受されたニィとキャサリン・ファンのメール往還。ニィはメキシコ国境付近で作戦に失敗したストラテジック社幹部の自殺を報告。ファンは遺体の回収を拒否、所持品の回収のみを指示した(日本語) ※メモ:この頃からクエスチョン・オブ・デイの前身となる1日1問のディスカッションが提示される。この日は「シェイパーズ・グリフの危険性と可能性について」。
07/03 Word of the day(07/02):「バイオインフォマティクス」(日本語)
07/03 カルヴィンからハンクに宛てたメール記録。キャリーが自身の研究を携え北欧に向かったとの情報。カルヴィンは対抗勢力の活動を懸念し、ハンクにキャリーの護衛を依頼した。クエスチョン・オブ・デイ「各企業はいずれかの陣営に与するか?」(日本語)
07/04 Word of the day(07/03):「ジオコンターグリフ」(日本語)
07/04 前日のクエスチョン・オブ・デイについて、多くの意見が集まった。本日はそれ以外のナイアンティック関係者の陣営について意見を求める(日本語)
07/05 Word of the day(07/04):「バイカメラリズム」(日本語)
07/05 第15回イングレス・レポート(English)
07/06 第2次セーブクルー後のクルーからの手紙。クルーはアノマリーの影響に戸惑っている。クエスチョン・オブ・デイは、2日に報告されたSE社幹部の自殺の原因について(日本語)
07/06 Word of the day(07/05):「アイデアシージャ」(日本語)
07/06 ハンクからロンドンのエンライテンド・エージェントらに向けたメッセージ。ハンクとロンドンENLは何らかの取引を行っていた。ハンクの要求はタイムゼロのパッケージをハンブルクのキャリーに引き渡すこと。クエスチョン・オブ・デイは、キャリーの陣営や思惑、消息について(日本語)※メモ:これがおそらくオペレーション・セーブクルー再戦の申し入れにハンクが答えたことを示していると思われる。
07/07 Word of the day(07/06):「ブリーフィング」(日本語)※メモ:原文を見るに「デブリーフィング」ではないのか?
07/08 Word of the day(07/07):「エキゾソマティック・メモリー」(日本語)
07/08 XM各社上層部のやり取り。ハンブルクで発生するアノマリーに際し、各社ともハンクとの協力関係、及びグリフの研究成果の入手を目論んでいる。クエスチョン・オブ・デイは今年3月にあったADAとミスティの「取引」の二面性について(日本語)
07/09 Word of the day(07/08):「アイコニック・メモリー」(日本語)
07/09 3日のカルヴィンのメールに対するハンクの返信。キャリーの護衛は行うが、研究成果の取り扱いに関しては自身で判断するとの回答。クエスチョン・オブ・デイは6月下旬に復帰が判明した855の目的について(日本語)
07/10 Word of the day(07/09):「ノウロジー」(日本語)
07/10 シャポーは調査活動を通して自身がレジスタンスであると自覚したと明かし、その上で調査には偏見を交えず公平を期していくと述べた。クルーの消息はわからないが、その鍵はキャリーとハンクがやり取りしたシェイパーズ・グリフにあると考えている。クエスチョン・オブ・デイは「ヴィスル・テクノロジーは善か悪か」(日本語)
07/11 Word of the day(07/10):「ロゴグラム」(日本語)
07/11 IQテック社による傍受記録、クロスプレインズでハンクの追跡を行った各社工作員のものと思われる。それによるとハンクは地下施設や禁猟区域を通過しており、それを追跡したヒューロン及びヴィスルの工作員は互いに交戦している。クエスチョン・オブ・デイは「ビクター・クレーゼ博士の死における最大の容疑者は誰か」(日本語)
07/12 Word of the day(07/11):「キャッシュ」(日本語)
07/12 第16回イングレス・レポート(English)
07/12 トーマス・グレーニアスがこの日ライブ配信を行うことをシャポーが速報した。ハンクとキャリーに関連する情報が開示される可能性がある(日本語)
07/13 Word of the day(07/12):「ホロフラシス」(日本語)
07/13 ハンブルクにてオペレーション・ヴォイニッチ発生(戦績基準は未翻訳)。IQテック社はカルヴィンの指示によりハンクの行動を支援する動きを示したが、同社代表アヴリル・ロラゾンはこれを承服しかねている様子。12日のグレーニアス配信の情報からハンクは現地には現れないことが分かっている。クエスチョン・オブ・デイは、公開されたシェイパーズ・グリフにより、何が引き起こされるのか(日本語)
07/13 イングレス公式アカウントより、 オペレーション・ヴォイニッチでエンライテンドが勝利したことが報じられた(日本語)
07/13 (タイコのビジュアルストーリー「イングレス:エピファニー・ナイト」(現在入手可能な「イングレス1,2&3」の1の部分)がサンディエゴ・コミコンで発行されたらしい。)
07/14 Word of the day(07/13):「アイデティック・メモリー」(日本語)
07/14 ロンドンのエンライテンド・エージェントがタイムゼロで獲得したと思われるグリフの画像を一般公開した。シャポーはオペレーション・ヴォイニッチに向かうエージェントらに現地での詳細報告を要請。クエスチョン・オブ・デイは、この日公開されたグリフの意味を分析・提示できるだろうか?(日本語)
07/15 Word of the day(07/14):「グロトクロノロジー」(日本語)
07/15 デヴラの公開書簡。NIAやヒューロン、IQテックはXMの軍事・政治利用を目的としているが、ヴィスルは平和的なXMの有効利用を模索していると主張。オペレーション・ヴォイニッチでは、ハンブルクのエンライテンドがキャリーと何かの受け渡しを行ったこと、その荷物の運搬と調査にロンドンのエンライテンドが関与していることなどが浮上。クエスチョン・オブ・デイは、ヒューロンの善悪、及びこの日発せられたデヴラの主張の信憑性について(日本語)
07/16 Word of the day(07/15):「オンティック」(日本語)
07/16 ロラゾンと部下デビットの会話記録。ロラゾンはナイアンティック計画施設に残るナガッサ、ライトマン、シューベルトが握る情報を引き出そうと考えている。クエスチョン・オブ・デイは、IQテックの善悪について(日本語)
07/17 Word of the day(07/16):「ダブルエージェント」(日本語)
07/17 Word of the day(07/17):「ウォッチャーチーム」(日本語)
07/17 スミスとキャサリンの会話記録。16日の情報を受け、ヒューロンも残留研究者の獲得に動こうとしている。この文書がヴィスルによって傍受されたことから、おそらくヴィスルでも同様の動きがあるだろうとシャポーは推測した。クエスチョン・オブ・デイは、前日の文書で糾弾されていたカルヴィンの真意について(日本語)
07/18 ニィとカルヴィンの会話記録。ニィはヒューロン内部で掴んだとみられるIQテック配下の動きをカルヴィンに報告した。カルヴィンはヒューロンも同様の目的で動くことを想定している。クエスチョン・オブ・デイはユェン・ニィの忠誠心の対象について(日本語)
07/19 Word of the day(07/18):「ジグラット 」(日本語)
07/19 第17回イングレス・レポート(English)
07/20 Word of the day(07/19):「モディスティ」(日本語)
07/20 カルヴィンとハンクの会話記録。ボウルズはカルヴィンの手配で拉致が偽装され、地下に隠れている。ADAはCERNを脱出しているとみられる。シャポーはこの2人はナイアンティック計画以前からの関係があると睨んでいる。またこの年のコミック・コンに再びタイコが現れたことにも言及。クエスチョン・オブ・デイは過去のプロジェクト・ワイダの目的と、その関係者について(日本語)
07/21 Word of the day(07/20):「シンタグマ」(日本語)
07/21 キャリー・キャンベルのビジョン・ジャーナル1枚目。この画像にはシェイパーズ・グリフを解き明かす手がかりかも知れない。クエスチョン・オブ・デイではこの画像から見出される情報を求めた(日本語)
07/22 Word of the day(07/21):「バイオリングイスティックス」(日本語)
07/22 ナイアンティック計画時代のキャリーによる提案書の下書き。シェイパーズ・グリフは視覚的シンボルや音響、人格アーキタイプによって理解が可能だと考えている。グリフには一種の「アンロック機能」があり、歴史を通してそのパターンが見つかる可能性がある。この調査のため、キャリーは二重盲検によるグリフ曝露実験を提案する。クエスチョン・オブ・デイは、グリフが人類史の遺産と考えられていることについて(日本語)
07/23 Word of the day(07/22):「エクス・ニヒロ」(日本語)
07/23 キャリーのビジョン・ジャーナル2枚目。この画像から得られる情報について意見を求める。クエスチョン・オブ・デイはそれに加え、日々のスキャナー活動でXMやポータルに触れる中で、「シェイピング」と考えられる変化があっただろうか(日本語)
07/24 Word of the day(07/23):「ベリディカル・ドリーム」(日本語)
07/24 キャリーのビジョン・ジャーナル3枚目。引き続き画像から読み取れるものについて意見を求める。クエスチョン・オブ・デイでは、「シェイピング」が歴史上人類にもたらした影響はどのようなものであったか(日本語)
07/25 Word of the day(07/24):「ハイポコグニション」(日本語)
07/25 キャリーのビジョン・ジャーナル4枚目。画像には「The last of the first...(1番目の…の終わり)」との添え書きがあった。この時点でオペレーション・ミノタウロスに言及がある。クエスチョン・オブ・デイはこの日までの4枚の画像から読み取れるメッセージについて(日本語)
07/26 Word of the day(07/25):「クイプ」(日本語)
07/26 第18回イングレス・レポート(English)
07/27 Word of the day(07/26):「デッドマンズ・スイッチ」(日本語)
07/27 ハンクとデヴラのチャット記録。ハンクはナイアンティック施設内に残る研究者たちの救出を目論み、デヴラに協力を要請した。デヴラはヴィスルの支援を手配しようとしている。クエスチョン・オブ・デイでは、HAZDATAによる施設占拠によって何が起きたのか。当時の事実関係を洗い出せ(日本語)
07/28 Word of the day(07/27):「サイコグラフィ」(日本語)
07/28 エージェント・ブーディカとハンクの会話記録。現在キャリーは啓示の夜同様のトランス状態にある。キャリーの治療にブーディカはジョアンナ・ブラント医師を挙げるが、ハンクはエノクに連絡を取りキャリーを託そうとしている。クエスチョン・オブ・デイは、アノマリーとセンシティブとの関係について(日本語)※メモ:これがオペレーション・ミノタウロスの背景となる。
07/29 Word of the day(07/28):「アロー・オブ・タイム」(日本語)
07/29 同月13日ごろに開催されたサンディエゴ・コミックコンではタイコの新作「「イングレス:エピファニー・ナイト」(のちに「Ingress 1,2&3」として電子書籍刊行)の第1巻が配布された。ここで公開されたのはその書籍に含まれていた未発表の第2巻の一部。クエスチョン・オブ・デイは、ADAの現状、目的、信頼性について(日本語)
07/30 Word of the day(07/29):「セマンティック・サティエーション」(日本語)
07/30 Word of the day(07/30):「ムネモシュネ」(日本語)※メモ:2018年にリカージョン・コインの別名として「ムネモシュネの涙」という名称が登場する。
07/30 IQテックより、オペレーション・ミノタウロスの戦績基準発表。8月3日、アノマリー中心地はミネソタ州ミネアポリス。その他北米地域7箇所にリモートサイトが設定された。通常のポータルバトルに加え、対象エリアのフィールド上にリンクを利用してグリフを構築することが求められた。アノマリーの結果は現地に向かうエノク・ダルビーとキャリー・キャンベルに影響するとみられる。クエスチョン・オブ・デイは、今回求められたグリフの構築はアノマリーにどのような影響を及ぼすのか(日本語)
07/31 HAZDATAの施設占拠以来初めてADAからシャポーにコンタクトあり。ADAはニューメキシコ州ロスアラモス国立研究所のコンピュータに一時的に潜伏中。クルーの件についてADAは対処を申し出、それが可能だと言う。クエスチョン・オブ・デイは、CERN残留研究者3名とボウルズ利用価値について(日本語)
08/01 Word of the day(07/31):「アモーダル・パーセプション」(日本語)
08/01 公開されたタイムゼロ・グリフの高解像度画像と、グリッドへ落とし込みされた分析画像の紹介。短縮アドレスは現在閲覧不可能だが、Niantic Project Wikiに同等の記載あり。 またシャポーは「かつての同僚にして啓発を受けし男」からの接触を受け、近いうちに彼から連絡があるはずだと述べた。クエスチョン・オブ・デイは、ジェイ・フィリップスの現状と今後の動向について(日本語)
08/02 Word of the day(08/01):「ウルトラ」(日本語)
08/02 第19回イングレス・レポート(English)
08/03 Word of the day(08/02):「アパセプション」(日本語)
08/03 ADAとシャポー、ミスティとクルーの会話記録。キャリーはシェイパーズ・グリフの本質にたどり着いている。ADAとシャポーはレジスタンスの立場から、ミスティとクルーはエンライテンドの立場からキャリーの獲得を望んでいる。クエスチョン・オブ・デイは、ミスティの最後の音信とその後の動向、エンライテンドにおけるミスティの役割について(日本語)※メモ:調査ボード上で最後にミスティの動向が報告されたのは5月12日。翌13日にもシャポーから問い合わせしているが、返信はなかった。
08/04 イングレス公式アカウントより、オペレーション・ミノタウロスでレジスタンスが勝利したことが報じられた(日本語)
08/04 Word of the day(08/03):「ロスト」(日本語)
08/04 ライトマンとナガッサの会話記録。ナガッサはアナズクテックの伝承になぞらえ、ミノタウロスでエージェントが地上にグリフを描いたことについて何らかの凶兆を憂慮している。 クエスチョン・オブ・デイは、グリフの構築はIQテックの戦績基準に指示されたものだったが、それはアノマリーにどう影響したのだろうか?また彼らはその情報をどこから入手したのか?(日本語)※メモ:シャポーによれば、彼らはHAZDATAの監視下から解放されている。つまり「レベル8」の一連の出来事はこの時点よりも前ということになる。
08/05 Word of the day(08/04):「リーメン」(日本語)
08/05 コミックコンで配布されたタイコ作品の一部を公開。アノマリー以来キャリー・キャンベルと連絡が取れなくなっている。クエスチョン・オブ・デイは、ナイアンティック計画がこれまでに受けてきた警告を踏まえ、今後何が起ころうとしているのか?警告者のひとりジョアンナ・ブラントは、何に関わっていたのか?(日本語)
08/06 Word of the day(08/05):「エクソジェナス」(日本語)※メモ:イングレス用語として扱われるのは2017年から。「organism」は生体、体の意
08/06 ジャービスとオリバーのチャット記録。ジャービスは周囲がシェイパーやXMを封じる動きがあると警告し、エンライテンドの思想を広めることでその阻止に協力するようオリバーに要請した。「カサンドラ」という言葉に言及があるが、この時点でその意味は不明確。この情報を踏まえ、シャポーはレジスタンスに対しミノタウロスで得た情報を保護するよう指示した。クエスチョン・オブ・デイは、ジャービスがオリバーに接触した理由は?オリバーの現状は?スキャナー・アップデートを通じてオリバーに操られていた可能性は?(日本語)
08/06 シャポーからのビデオメッセージ。調査ボードには掲載されておらず、リチャード・ローブ個人として、エンライテンド陣営に転向したクルーに向けた投稿と思われる(日本語)
08/07 Word of the day(08/06):「クレスト」(日本語)
08/07 シャポーではなくリチャード・ローブのアカウントへの動画投稿。プロジェクト・ワイダの跡地を撮影したと思しき映像とともにプロジェクトのあらまし、ナイアンティック計画発足への経緯を語った(日本語)
08/07 Word of the day(08/07):「スコーチド・アース」(日本語)
08/07 シャポーよりオペレーション・カサンドラの発生が予告された。世界の主要13都市を挙げ、エンライテンドがこれらの都市を掌握しようとしていると警告、レジスタンスとして戦いに加わるよう促している(日本語)
08/08 Word of the day(08/08):「サイファー」(日本語)
08/08 フィリップスと何者かの会話記録。フィリップスは事態収拾のため、オペレーション・カサンドラに向けレジスタンス陣営に裏から働きかけると発言。また関与が疑われるオリバー・リントン=ウルフの暗殺にも言及した。シャポーはフィリップスの会話相手に心当たりがあると言う。クエスチョン・オブ・デイでは、現在のジャービスに対するエンライテンド・エージェントたちの見解、信頼はいかなるものか?(日本語)
08/09 Word of the day(08/09):「ポリセミー」(日本語)
08/09 第20回イングレス・レポート。映像中1分55秒~2分17秒ごろに複数のグリフが繰り返し挿入されている。終盤(4分12秒ごろから)画面にノイズが混じり、「DO NOT」「TRUST」「HER」のメッセージが繰り返し挿入されていた。(English)
08/10 Word of the day(08/10):「アレシオロジー」(日本語)
08/10 レスリーという名の調査員からカルヴィンへの報告。前日のイングレス・レポートに混入したグリフのシンボルをオムニボアが解読していた。 クエスチョン・オブ・デイは、この日オムニボアが解読したグリフ・メッセージについて(日本語)
08/11 Word of the day(08/11):「ビヘイビオラル・カスプ」(日本語)
08/11 クルーの映像投稿。第2次セーブクルー以来、初めて明確なエンライテンド思想を表明した。 シェイパーとはレジスタンス側の人間が恣意的に恐怖心を煽るためにつけた呼称であると主張し、シェイパーとの良好な共存関係を築くことを訴えている(日本語)
08/11 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのシドニー戦でエンライテンドの勝利が報じられた(日本語)
08/12 Word of the day(08/12):「サイモロジー」(日本語)
08/12 スタイン・ライトマンがナイアンティック計画中に著したというグリフ解釈の研究文書を投稿。大半がクロスプレインズで発見されたグリフと重複している。10日のシャポーの言及によれば、この文書はオペレーション・ミノタウロスでレジスタンス陣営に引き渡されたもの。クエスチョン・オブ・デイは、多くのグリフを見てきた我々は危険にさらされているのだろうか、その回避策は?(日本語)※メモ:アノマリーでレジスタンスが獲得した文書には添え書きがあった。
08/13 Word of the day(08/13):「コンバージェンス・ゾーン」(日本語)
08/13 マーティン・シューベルトによる調査概要文書。記録された時期は不明だが、XMが人体に及ぼす身体・精神両面への影響について記載されている。シャポーからは、ドイツ国内でボーダフォン取り扱い店舗のポータル化も報告された。クエスチョン・オブ・デイは、XMや「シェイピング」は個人だけでなく組織をも変えうるのか?その際に、グリフが何らかの役割を果たすのか?(日本語)
08/14 Word of the day(08/14):「ファクトバリュー・ディスティンクション」(日本語)
08/14 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのミラノ戦でエンライテンドの勝利が報じられた(日本語)
08/14 オムニボアによる追跡・行動予測の報告書。監視対象はオリバー、クルー、シャポー、キャリー、デヴラ、ハンクの6名それぞれの現在地と、近日中の行き先予測が記録されている。シャポーはオムニボアについて既知の情報と現在の状況について考察を述べた。クエスチョン・オブ・デイは、予測されているデヴラとハンクの行き先がともにニューヨークとなっているのはどういうことか?またADAは何をしようとしているのか?(日本語)※メモ:おそらくアノマリー開催各地に現れる登場人物を予告したものである。
08/15 Word of the day(08/15):「メトウシオシス」(日本語)
08/15 カルヴィンと「少佐」と呼ばれる何者かの会話記録。カサンドラ・アノマリー東京戦に際し、カルヴィンはレジスタンスに支援物資を届けるよう「少佐」に依頼した(日本語)※「少佐」とは後にIQテック・イーストを率いる日本人研究者・司アキラのニックネーム。これが初登場であり、まだ性別が明らかになっていない。
08/15 クルーのシャポーに向けたSNS投稿。14日にシャポーが懸念していた事を受け、自身がエンライテンドのために献身する意志が固いこと、グリフ探究への情熱を訴えた(日本語)
08/15 ハンクのトマス・グレーニアスに向けたSNS投稿。クロスプレインズでのグリフ探索の経緯を報告している。ここではハワード・デイズ中に巨大グリフを発見した時点までが報告されている(日本語)※メモ:2014年3月にトマス・グレーニアスから公開されるハンクとの共著「ザ・シェイパーキー」草稿の一部と思われる。(2) (3)
08/15 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラ東京戦のレジスタンス勝利が報じられた(日本語)
08/15 第21回イングレス・レポート。前回の映像中に予期せぬクラッキングが発生した事を受け、非公開の場所から配信。映像中5分49秒頃から断続的なノイズ、複数都市の映像が映り込み、続いてグリフ・メッセージ(VICTORY / CIVILIZATION / PERFECTION(BALANCE) / HARMONY / VICTORY)が2度にわたり混入する。さらに6分13秒頃から「WHO IS」「BACKING」「HER」「DIG DEEPER」のメッセージが2度繰り返され、6分25秒ごろに窓外を通る人物が部屋の中を覗き込み、監視するような挙動を見せる(English)
08/16 Word of the day(08/16):「プリンシプル・オブ・サフィシエント・リーズン」(日本語)
08/16 カルヴィンとオリバー、シャポーとクルーの会話記録。カサンドラ・ワシントンDC戦でエンライテンド支援を目論むオリバーに対し、カルヴィンは説得を試みている。シャポーはクルーに対しジャービスの危険性を訴えるが、クルーはただ自身の探究心に従っており、ジャービスは無関係だと言う。クルーはシャポーが思想を改める事を望んでいる(日本語)
08/17 Word of the day(08/17):「アクースマティック・サウンド」(日本語)
08/17 カルヴィンとロラゾンの会話記録。オリバーがIQテック内の研究室から姿を消し、XM兵器・備蓄類が持ち去られている。カルヴィンはオリバーの身柄確保を指示。またポータル・ネットワークからジャービスの「マニフェスト」音源(メディア)が発見されていることがシャポーより報告された。クエスチョン・オブ・デイは、「マニフェスト」でジャービスが訴える内容について(日本語)
08/18 Word of the day(08/18):「イグジステンス・セオラム」(日本語)
08/18 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのデュッセルドルフ戦でエンライテンドの勝利が報じられた(日本語)
08/18 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのボストン戦およびワシントンDC戦でレジスタンスの勝利が報じられた(日本語)
08/18 ハンクとデヴラの会話ログ2本。前者では2人がニューヨークで落ち合う場所について、おそらく符丁や暗号を混じえ相談している。後者ではポータルから発見された「マニフェスト」について話している。クエスチョン・オブ・デイは、デヴラとハンクの接触の目的は?(日本語)
08/18 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのマニラ戦でレジスタンスの勝利が報じられた(日本語)
08/19 Word of the day(08/19):「キャリア・シグナル」(日本語)
08/19 17日に言及されていたジャービスの「マニフェスト」音声の全容が公開された。36本の断片は内容の辻褄が合うようシャポーによって並べ替えられている。現在のジャービスは思念や記憶などで構成されたパターンであり、シェイパーの「アップグレード」によって拡張され、XMを介して顕現することもできる。こういったシェイパーの恩恵は誰でも苦もなく受けることができると語る。クエスチョン・オブ・デイは、ジャービスの言を踏まえ、シェイパーとは何か? (日本語)
08/20 Word of the day(08/20):「ミラーニューロン」(日本語)
08/20 キャリーとシャポーの会話記録。睡眠中にジャービスが語りかけてくるとキャリーは訴え、シャポーは警告するが、キャリーは状況打開の重要な手がかりがグリフにあると考え、更に探究する意向を示した。クエスチョン・オブ・デイは、シェイパーズ・グリフの脅威と機会について、その脅威を阻止するために利用することは可能だろうか? (日本語)
08/21 Word of the day(08/21):「タブララサ」(日本語)
08/21 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのパリ戦でエンライテンドの勝利が報じられた(日本語)
08/21 IQテックによるスザンナ・モイヤーの心理分析報告書。これまでのイングレス・レポートを元にスザンナの素性・経歴を推測。元諜報関係者であった可能性、身内で何らかXM関連の影響があった可能性などが指摘されている。イングレス・レポートはスザンナの他複数人の協力者によって制作されている。クエスチョン・オブ・デイは、スザンナ・モイヤーとは何者なのか?前回のイングレス・レポートに混入したメッセージ「WHO IS BACKING HER DIG DEEPER(誰が彼女の背後にいるのか、掘り下げよ)」の意味は?(日本語)
08/22 Word of the day(08/22):「パーフェクト・ストーム」(日本語)
08/22 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのサンパウロ戦でエンライテンドが勝利したと報じられた(日本語)
08/22 カサンドラ・ワシントンDC戦でエージェントが発見したメモリーカードの映像。オリバー・リントン=ウルフが非常に動揺した様子で、NIAを強く糾弾している。ワシントンDC戦でのエンライテンド敗退を受けてのコメントと思われるが、ジャービスに対しても良い感情を持っていない様子がうかがえる。クエスチョン・オブ・デイでは、この映像を受け、オリバーに何があったのかを問いかけた(日本語)
08/22 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラ香港戦でレジスタンスが勝利したと報じられた(日本語)
08/23 Word of the day(08/23):「コールアンドレスポンス」(日本語)
08/23 第22回イングレス・レポート。前回の配信から再び場所を移しての配信となった。映像の最後、スザンナの背後に閉じられていたシャッターが突然何者かに開かれる様子が映り、映像は急遽中断される(English)
08/24 Word of the day(08/24):「ポリテリー」(日本語)
08/24 ハンクとキャリーの会話記録。この前後にポータルから(おそらくメディアとして)出現している一連のグリフ・メッセージについて話している。このグリフは文明の滅亡に関連している。ハンクはこの自己破壊コードには何らかの解除コードが存在すると考えている。クエスチョン・オブ・デイでは、このメッセージをどのように考えるか?それはエンライテンドが目指すものなのか?(日本語)
08/25 Word of the day(08/25):「シンクロニシティ」(日本語)
08/25 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラのケルン戦でエンライテンドが勝利したと報じられた(日本語)
08/25 シャポーにより編集された一連のグリフ・メッセージ断片。クエスチョン・オブ・デイは、カサンドラの終局を前にして、個人たる自分とは一体何なのか。カサンドラの終末によりそれが変わるとすれば、どのように変わったのか?(日本語)
08/25 イングレス公式アカウントより、オペレーション・カサンドラは総合でエンライテンドの勝利となったことが報じられた(日本語)
08/26 Word of the day(08/26):「コレクティブ・インテンショナリー」(日本語)
08/26 タイコのコミック一部を公開。カサンドラの折ニューヨークとシカゴでは「1,2&3」の第2巻が配布された。クエスチョン・オブ・デイは、タイコは現在どこにいるのか?タイコのビジョンには、この後のことはどのように映し出されているのか?(日本語)
08/27 Word of the day(08/27):「リプレゼンタティブ・リアリズム」(日本語)
08/27 アノマリー終結後、再びキャリーの消息は途絶えた。シャポーはキャリーの写真を公開(日本語)※メモ:おそらく調査ボード上でキャリーの外見が公開された最初の写真。ただしGoogle+アカウントのアイコンには写真が使用されていたため、エージェントらにとって初見ではなかった。
08/28 Word of the day(08/28):「ディズトリビューテッド・ナリッジ」(日本語)
08/28 シカゴで偶然撮影されたという2枚の写真。雑踏の中にキャリーの姿が写り込んでいる(日本語)
08/29 Word of the day(08/29):「スティグマジー」(日本語)
08/29 カルヴィンとロラゾンの会話記録。カルヴィンは失踪したオリバーを探し出そうとしているが、ロラゾンはあまり乗り気ではない。キャリーとオリバーの消息は依然不明。クエスチョン・オブ・デイは、人格に問題があるとわかった上でなお、オリバー・リントン=ウルフにそれを凌ぐ価値があるのか?(日本語)
08/30 Word of the day(08/30):「ホリズム」(日本語)
08/30 第23回イングレス・レポート。オペレーション・カサンドラ最終戦のレポートとともに、デヴラとハンクへのインタビューを報じた。いわくジャービスは生前とは異なる存在となっている。ハンクはXMやグリフを中立的なものとみなしているが、デヴラはその危険な側面を重視している。グリフは文明をも滅ぼす力があると両者は考えている(日本語)
08/30 クルーとADAの映像。クルーはボストンでの調査で何らかの手がかりをつかみ、ADAの警告にも関らず、グリフ・シーケンスを見せるよう懇願する。表示されたグリフ・シーケンスを見たクルーは涙を流した(日本語)
08/31 Word of the day(08/31):「アニマ・ムンディ」(日本語)
08/31 シカゴ警察による無線通信の傍受音声。30代女性の自殺とみられる遺体が発見されたことが報告されている。遺体には全面にインクによる痕跡が見られている。クエスチョン・オブ・デイは、30日の映像でクルーとADAに何が起きたのだろうか?あるいは今後何が起きるのだろうか?(日本語)
09/01 Word of the day(09/01):「マインド・アイ」(日本語)
09/01 ナガッサとライトマンの会話記録。グリフの自己破壊コード出現に伴い、アナズクテックでは何らかの凶兆を感じ取っている。これを阻止できた文明はソロモン(古代イスラエル)だけだとライトマンは言う。シャポーによればこのところキャリーは何かに没頭していたという。クエスチョン・オブ・デイは、キャリーの消息、自己破壊コード阻止の成果は?我々がそれを知る方法は?(日本語)
09/02 Word of the day(09/02):「タシット・ナレッジ」(日本語)
09/02 タイコのコミック一部を公開。31日に伝えられた女性の自殺者がキャリーであれば、彼女が何かを発見していたとしても知ることはできなくなる。クエスチョン・オブ・デイは、グリフの機能とは何か?XMとの関連は?グリフの発見から時を経ずシェイパーが自己破壊コードを顕したのはなぜなのか?(日本語)
09/03 Word of the day(09/03):「アンチフレイシス」(日本語)※メモ:WOTDの翻訳はここまで
09/03 オペレーション・カサンドラ中に、シャポーがキャリーに接触した際の映像。キャリーは何かに怯えた様子で「サウンド・グリフ」の出現を予告し、それを収集しないよう警告した。 「サウンド・グリフ」が具体的に何を指すものかは不明だが、25日にシャポーが編集・公開したカサンドラ・シグナルに類するものと考えられる。クエスチョン・オブ・デイではグリフと既知のルーン文字やヒエログリフとの類似性を挙げ、そういった形で存在する言語は他に何が挙げられるか、またそれが意味するところを問いかけた(日本語)
09/04 フィリップスとオーウェンの会話。オーウェンはイングレス・レポートの信頼性を損なわせる計画を進めていた。またフィリップスによれば、スザンナがNIAと協力関係を持ったことはないと言う。クエスチョン・オブ・デイは、イングレス・レポートにメッセージを埋め込んだのは何者なのか?容疑者を洗い出せ(日本語)
09/05 謎の来訪者から受け取ったというタイコの新たなポスター。オリバー・リントン=ウルフらしき人物が何らかの脅威に遭遇し、動揺した様子が描かれている。背景に描かれているのはワシントンDCのジョン・F・ケネディ・センター前にあるレリーフ。クエスチョン・オブ・デイは、このポスターは何を意味しているのだろうか?(日本語)
09/06 第24回イングレス・レポート。映像は全体に乱れて断片化されており、通常の配信映像とは大きく異なる。これまでの配信映像の一部のほか、断続的にジャービスのものと思われるメッセージが挿入されている(日本語)※メモ:調査ボード上にあるサムネイルとYoutube動画のサムネイルが異なっていることから、動画が後から差し替えられ、タイトルに注記が追加された可能性がある。ただし現在その経緯を検証することはできなくなっている。
09/07 再びシャポーが受け取ったという新たなタイコのポスター。遺体安置所に横たわるキャリー・キャンベルと思しき女性が描かれている。遺体には全身にグリフが刻まれ、31日の警察無線で伝えられた自殺体と特徴が一致する。シャポーはシカゴ警察で遺体の身元を確認し、キャリーの遺言らしきメッセージを受け取った。クエスチョン・オブ・デイは、キャリーの犠牲はジャービスの脅威に見合うものであったか?今後どうなっていくのか?(日本語)
09/08 ユェン・ニィとアントワーヌ・スミスのやりとり。ヒューロンはオリバーの獲得に動こうとしている。クエスチョン・オブ・デイは、オリバー・リントン=ウルフの次の動きはいかなるものか?(日本語)
09/08 キャリー・キャンベルの死を悼み、SNS上では多くの関係者から追悼のメッセージが寄せられた。クエスチョン・オブ・デイは、彼女が打ち立てたシェイパーズ・グリフの研究は、今後誰が担っていくのだろうか?(日本語)
09/10 オペレーション・カサンドラ中、ニューヨークで面会したとみられるハンクとデヴラを盗撮した映像。撮影者は東欧・ロシア系の人物と思われる。デヴラはヴィスル社がXM被曝の人体実験を行っていた事実を明かした。クエスチョン・オブ・デイは、XM研究の倫理的側面について(日本語)
09/11 10日の映像の続きと思われる、第2の映像。ヴィスルの人体実験データはオリバーにも共有されていた。XMは何らかの有益なメッセージを含んでいる。だが被験者の一部にはネガティブな反応が見られたとデヴラは言う。シャポーは映像の撮影者や撮影の経緯について更に情報を求めた。クエスチョン・オブ・デイは、映像中のデヴラはかつてとは人物像が異なるように見えるが、何かがあったのだろうか?(日本語)
09/12 11日の映像の続きと思われる、第3の映像。XMの信号は被験者によって変化していた。メッセージの発信者は複数の可能性があるとデヴラは言う。映像はアノマリー中の会話のため、人類の破滅が危ぶまれている。クエスチョン・オブ・デイは、この映像の撮影者と思われるロシア語の意味は?(日本語)
09/13 第25回イングレス・レポート(English)
09/14 スタイン・ライトマンが新たに詳細が判明したグリフをGoogle+上に提示した。クエスチョン・オブ・デイは、これらのグリフを解明することの意味は?その有益性、またグリフ言語が存在する理由は?(日本語)
09/15 タイコの新たなページを公開。作品に描かれた時期についてシャポーは回想する。クエスチョン・オブ・デイは、当初は両極に分かれていただけのイデオロギーが現在細分化しつつある事について、その分類について。また自身はどこに属すと考えているか?(日本語)
09/16 タイコの新たなページ公開。ライトマンが新たに追加した解析によって、前月30日にADAがクルーに見せたグリフのメッセージが解読された。クエスチョン・オブ・デイは、このグリフを見せたことで、ADAはクルーに何をしたのか?(日本語)
09/17 ADAとフィリップスの会話ログ。フィリップスの乗る車輛がADAによって暴走させられ、オムニボアによる追跡を中止するよう要求されている。クエスチョン・オブ・デイは、ADAがこのような手段を取るほど追い詰められているというのは、オムニボアがいかに進歩した事を表すのか?(日本語)
09/18 ユェン・ニィとカルヴィンのメール往還およびニィからオリバーへのメール記録。ヒューロンはIQテックを出奔したオリバーを迎え入れようとしている。それについてカルヴィンは害意はないものの警告を促し、ニィはこれがカルヴィンへの敵対行動ではない事を訴えた。オリバーはヒューロンとの面接のためバンコクへ向かう。クエスチョン・オブ・デイは、この状況を踏まえた3企業およびNIAの今後の動きは?(日本語)09/19 シャポーとADAの会話記録。ADAは自身がCERNにいた頃よりもさらに進歩していると主張する。シャポーはクルーの消息を訊ねるが、ADAにもわからないと言う(日本語)
09/21 ハンクとデヴラの通話記録。10~12日に漏洩した映像について、撮影したのはヴィスルの関係者であり、デヴラはそれを知っていた。ハンクは不信感を示す。ジャービスを倒すにはダークXMについて知る必要があるとデヴラは言う。 クエスチョン・オブ・デイは、ハンクがデヴラと連絡を続ける理由は何か?ダークXMはなぜ重視されているのか?ジャービスの現状は?(日本語)
09/22 シャポーとハンクのメール往還。シャポーはクルーの思想転換につながるきっかけを作ったハンクへの憤りを告白し、クルーの捜索に協力するよう要請した。ハンクはキャリーの件も含め強い自責を感じており、協力を約束した。クエスチョン・オブ・デイは、ハンクは具体的に何をしようとしているのか?また、IQテックがこの会話を傍受したのは何故なのか?(日本語)
09/23 ADAとシャポーの会話記録。ADAはクルーの指示に従ったに過ぎないと弁解する。ADAはグリフの精神への影響を理解しており、クルーには精神機能の復旧が必要だと言う。シャポーは依然クルーの消息がつかめないことに憤りを表す。クエスチョン・オブ・デイでは、現状ではクルーをADAから遠ざけるべきではないかとシャポーは考えているが、改善すべき状況すら理解できていない窮状について意見を求めた(日本語)
09/24 スタイン・ライトマンが新たに発表した2つのグリフを共有。シャポーは啓示の夜を回想し、デヴラとジャービスが別行動をとるきっかけを作ったのがADAだったことを指摘した。クエスチョン・オブ・デイは、ライトマンはどのようにしてこれらの新しいグリフの解釈を見出しているのだろうか?(日本語)
09/25 ナガッサとライトマンのメール往還。ナガッサは現在アナズクテックの集落付近におり、XMやポータルの影響からは離れている。調査の結果、ナガッサはアナズクテックがかつて文明自壊コードで滅んだ文明の生き残りだと確信している。ライトマンはグリフの研究を初めて以来、精神的な不安定を感じている。クエスチョン・オブ・デイでは、アナズクテックが文明自壊コードの生き残りであること、彼らがポータルを隠蔽している可能性について意見を求めた(日本語)09/25 ミスティとシャポーの会話記録。シャポーはクルーの消息についてミスティに訪ねたが、彼女には何も見えないと言う。ミスティはシャポーに調査活動を離れることを勧めた(日本語)
09/26 第27回イングレス・レポート(English)
09/28 26日のイングレス・レポートで公開された、レスリーという諜報員からカルヴィンに転送されたとみられる報告文書。衛星のXMデータ計測中に発見されたデータには、「13MAGNUS」の文字が繰り返し表示されていた。シャポーによれば、これは次に発生するアノマリーの日付と場所を示している。なお文書中にあるラングレーは地名と考えられるが、複数の国・地域に存在する。クエスチョン・オブ・デイは、13マグナスとは何か?(日本語)
09/29 タイコのコミックページを公開。シャポーはタイコ2作目の全ページを入手したと報告。クエスチョン・オブ・デイでは、前日の考察を踏まえて、これまでの1年間の調査でわかったことを提示し、見直すことを求めた(日本語)
09/30 タイコのコミックページを公開。とある調査員が13マグナスに関する音声記録からエゼキエル・カルヴィンの関与を指摘したとシャポーが報告。クエスチョン・オブ・デイでは、これまでの調査からカルヴィンについての情報を洗い出すことを求めた(日本語)
The Niantic Project Files Vol.1 ここでおわり nianticproject.comもここで終わり
10/01 タイコのコミックページを公開。前回のイングレス・レポートに、古代エジプト神オシリスと思われる絵画の一部が発見された。クエスチョン・オブ・デイは、何故オシリスの絵が見つかったのか?ナイアンティック計画の関係者らを古代ローマの神々に照らし合わせるとすれば、どのような組み合わせになるか?またその理由は?(日本語)
10/02 シャポー、nianticproject.comの更新休止を宣言。25日のミスティの助言に従い、調査活動を離れることを決めた。ウェブサイトは凍結されるが、以後の調査はSNS上で継続するよう信頼できる人物に依頼した。調査ボード上にはこれ以降にこのウェブサイトにアクセスした者への案内文が掲載された(日本語)
10/03 エックス氏自己紹介、シャポーアーカイブよりADAについての資料公開(日本語) Vol.2 page9-14
10/07 ジャービス破壊前後のOLWの様子、破壊の動機と思われるもの(English)
10/08 ヒューロン、キャサリンはOLWをジャービスとの伝手として確保している?(English)
10/09 ADAはハンクとデヴラを使ってカリフォルニア州サンタモニカのオフラインストレージに現在保管されている文書を手に入れたい(English) Vol.2 page22
10/10 OLWとアントワーヌ・スミスの会話、カオティック・マターについて(English)
10/11 ハンクとデヴラが取りに行った文書はすでに流出?(English)
10/11 ジャービスとOLWの会話、バンコクのこと?(日本語)
10/12 ヒューロンよりジャービス・ウイルス、タレット、フォースアンプのリリース情報流出(English)
10/12 バンコクでのアノマリーでENLが勝ち、ジャービスは破壊されず13の破片に分散しポータル・ネットワークに消えた(日本語)
10/13 キャサリン・ファン、OLWの破壊失敗&カオティック・マター使い果たしでお怒り、もう協力は期待しない(English)
10/13 メジャーメント3前、LAアノマリーのボラタイル情報をサンタモニカ図書館付近にいるハンクとデヴラが持っている(M4でも別の場所であった)(English)
10/15 トーマス・グレアニアス、ハンクとデヴラのインタビュースクリプト、2人の図書館での出会いとポール・スクールについて、当時(20年前)ハンクがカルヴィンとともに13マグナスの研究をしていたなど(日本語)
10/16 デヴラ、キャリーからの手紙を公開(English)
10/17 デヴラとハンクがクルー+ADAに会う、XMの信号は地球内部から出ていたので衛星からは見えなかった、クルーが来たことに驚いて?ドキュメントは渡されない(日本語) Vol.2 page34-36
10/19 ハンクとカルヴィンの手紙のやり取り、かつてハンクがカルヴィンの元で13マグナスについて研究していたことがわかる(日本語)
10/20 エンライテンド(勝者?)がデヴラのドキュメントを入手、IQ・ヴィスルとの交渉の末文書を公開、AGAIN/REPEATのグリフを13の図形が囲む13マグナスのシンボルと謎のグリフなど(English)
10/21 ライトマン、10日のドキュメントにあったグリフの解析(English)
10/22 エノク・ダルビー、キャリー追悼コンサートを開催(日本語)
10/24 カルヴィンが誰かに資金提供を求める文書、13マグナスの調査に大学院生だったハンクを起用したいと書いてある(日本語)
10/25 フェリシア・ハジラ=リーからトーマス・グリーニアスに宛てた書簡が公開。この内容が「レベル8」の冒頭である(日本語)
10/26 フェリシア・ハジラ=リー著「イングレス:レベル8」公開をめぐりハンクとトーマス・グレーニアスの意見が対立(日本語)
11/05 ナイアンティック、ブランドン・バジャーよりシャードのルール説明(English)
11/07 最初のシャード出現に伴い、イングレス公式が状況説明(日本語)
11/09 13マグナス@ロサンゼルスの直前のログ、クルー、シャポーを探しに行きたいとADAに訴える会話 (日本語)
11/10 アノマリー勝者に渡されるRedXの仕様ドキュメント(English)
11/11 13マグナス@ロサンゼルスでクルーが失踪する直前の様子、デヴラとの会見を振り返る会話 (日本語)
11/13 三賢人の会話(コメント欄)、XMとダークXMの関係、ジャービスシャードが集まったときにはそれを入れる「船」が必要、エジプトのミイラなど(English)
11/15 イングレス・レポートでADAがクルーの肉体に潜伏したと報道、2013/11/09の会話を根拠としている(日本語)
11/16 ウィーンの勝者RESに2台のRedXが渡され、OLWからのシャード情報が与えられる(English)
11/19 ダラスの勝者RESにもう2台のRedX授与(English)
11/29 乗っ取られたイングレス・レポート、OLWがどこかの店?でマッズ、スザンナ、855らしき人物と会う様子(English)
12/01 RedXに届いたボイスメール及びエノクの新曲「Redemption」からジャービスの音声が検出される。「The tool is in your hands. The Scanner is the key.」エンライテンドへの啓蒙メッセージ前半部(English)
12/02 ジャービスの音声後半部
12/04 スザンナとオリバーの会話、ディー・グロッケ、ヴンダーヴァッフェ初登場(日本語)
12/05 スザンナとナイジェルの会話、ドライセン・グロッセとはドイツの13マグナス(English)
12/08 イリヤとデヴラの会話、ブエノスアイレスのヨルムンガンド洞窟に言及(English)
12/09 アトランタのCDC(アメリカ疾病管理予防センター)に保管されていたはずのジャービスの遺体が消失したことが6日に明らかになった(English) NPFs Vol.2 p107
12/10 ナガッサ、オリバーにヨルムンガンドを教えたのは自分ではない。アナズテックに伝わるブエノスアイレスのヨルムンガンド伝説について語る、ヴンダーヴァッフェは知らない、アナズクテックは文明自壊コードで滅びた文明の生き残りではないか(日本語)
12/13 ADAとローブの昔の会話(クルー関係なさそう)、美人についての話?昔はこういった議論をPACとよくしていたということであろうか(日本語)
12/17 「ノマド」13マグナス特集。アフガニスタンの洞窟に潜入するも何かが起きて映像が途絶える(日本語)
12/17 ADA/クルーからレジスタンスへビデオメッセージ。RES寄りの発言だが、受け入れられるか?とエックスは問う。 (日本語)
12/23 OLWについての13マグナス前後の詳細ドキュメント(日本語)
12/30 ADAとカルヴィンの会話、ナイアンティック計画中のもの(English) Vol.2 page140-142
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